辻井ほのかが童貞に暴発中出しされて不満顔「凄いドピュドピュいうんだけど」「他の女の子だったら怒っちゃうよ これ」【DANDY】

ギャル

高身長でIカップ巨乳の辻井ほのかが童貞の自宅に訪問して筆おろしする作品。
チャプター3では子供のように華奢な体型の童貞くんを騎乗位で筆おろしするが、途中でゴムが外れてしまい、そのまま暴発中出しされるハプニング。中から溢れる精子に「凄いドピュドピュいうんだけど」「他の女の子だったら怒っちゃうよ これ」と不満顔のほのかさんが「じゃあ 罰として私のこと気持ち良くして」と童貞くんに暴発中出しの罰として2回戦目を求める。

「『はじめてがワタシで本当にいいの?』辻井ほのかが筆おろしのお手伝い」

チャプター1

まずは監督さんとお話。
監督「辻井さんは責めとか受けとかでいうと どっちが好きとかあるんですか?」
辻井ほのか「全力で責めですね」
監督さんの質問に間髪入れず即答。
辻井ほのか「責めて 男の人が感じてるところ見るのが1番興奮します」
そんなドSのほのかさんですが、今回のお相手は童貞くん。
右も左もわからない未熟な童貞くんを、ほのかさんが好き放題責めるというシチュエーション。

1人目の童貞、サトウくんはイベントにも通う程のほのかさんファン。
辻井ほのか「あれ? 初めましてではないですよね」
ほのかさんも認知していました。
童貞くんと握手して、
辻井ほのか「会えて嬉しいです 今日お願いします」
イベントでの握手と違い、これから筆おろしセックスすることが決まっている状況での握手。
握手1つとっても、意味合いが変わってくるのが良いです。

筆おろしを前に、ボーリングデートで親睦を深める。
ほのかさんは身長173cm、バストサイズはIカップ。グラビアアイドルでもそうは見かけないレベルの美ボディは衆目を集めます。
そんなほのかさんとデートできる童貞くんの幸福感。

童貞くんの自宅に到着。
童貞くんのお気に入りAVのパッケージを見ながら、
辻井ほのか「どこのシーンが好きなの? 教えて」
童貞「そうですね こういうやつですかね……」
辻井ほのか「あぁ〜 コレ?」
長い舌先を突き出し、童貞くんが好きなシーンを目の前で再現してくれる。
童貞「凄い こんな至近距離で見れるなんて……」

童貞くんのお気に入りAVを流しながらパイ揉みさせて、
辻井ほのか「チューしてもいい?」
童貞くんの唇を奪う。

長い舌先でレロレロしたり、激しく吸う。

ブラをめくり、生Iカップ巨乳を見せつけて、
辻井ほのか「触って」

生パイ揉みさせてから童貞くんを押し倒し、乳首をなめ回す。

手マンをレクチャー。
辻井ほのか「手貸して」
童貞くんの手を膣内に導き、激しく動かして、
辻井ほのか「ヤバい イキそう あぁ! イク!」
そのままイッてしまう。

辻井ほのか「こっち来て」
童貞くんを脱衣して仁王立ちフェラ。

乳首なめ手コキ→フェラ→パイズリ。
辻井ほのか「いいよ いっぱい気持ち良くなって」

授乳手コキ→ベッドに移動してゴム装着→正常位で挿入。
自ら腰を突き上げ、膣内の上壁に童貞ちんぽを押し当てて、
辻井ほのか「あぁ イク…… あぁ! イク!」

片足上げ正常位では童貞くんに腰を振らせる。
圧巻の脚線美が際立つ体位。

バック。
辻井ほのか「もっと! もっと! もっと!」
童貞くんに激しく腰を動かすよう急き立てる。

騎乗位。
辻井ほのか「あぁ イク! イクイクイクイク!」
童貞ちんぽをグリグリしてイク。

童貞くんも堪らず発射。

辻井ほのか「すっごい こんないっぱい出てる」
精子が溜まったゴムを舌先でレロレロ。

筆おろし後は監督さんに感想を聞かれて、
辻井ほのか「最高に気持ち良かったです」
と童貞くんを絶賛。
辻井ほのか「私のこと好きでいてくれる人と 初めてのエッチできて 凄い嬉しいし 気持ち良かったし 思い出になりました」

チャプター2

2人目の童貞、ジュンくんとは一緒にたこ焼きを作ることで親睦を深める。
出来上がった熱々のたこ焼きにフーフーと息を吹きかけて、
辻井ほのか「熱い? フーってやったの今」
アーンして食べさせる。恋人同士のような親密な雰囲気が良いです。

筆おろしではほのかさんが童貞くんを優しくリード。
辻井ほのか「ほら寝転んで」
童貞くんを寝かせて左右の乳首を丁寧になめる。

パイズリ。
谷間で挟んだり、下乳でたぷたぷ。
刺激に慣れていない童貞ちんぽに、極上Iカップ巨乳の感触をたっぷり味わわせてくれる。

初挿入は騎乗位。
童貞ちんぽを根本まで飲み込んで、
辻井ほのか「童貞卒業おめでと」
と軽くお祝い。
そこから間髪入れず杭打ちピストンでガンガン動いて、
辻井ほのか「凄い気持ちいい あぁ! あぁ!」
Iカップ巨乳を揺らしながら感じてしまう。

座位→バック。
辻井ほのか「ヤバい! あぁ! イクイクイク!
後ろから激しく突かれて絶頂イキ。

辻井ほのか「そのまま立って 抜いたらダメだよ」
合体したまま立ちバックに移行。

辻井ほのか「あぁ! イク! うぅう……!」
173cmと抜群のスタイルを誇るほのかさんを、童貞くんが立ちバックで圧倒する。

フィニッシュは正常位でゴム射。

筆おろし後はキスしたり見つめ合ったりしてイチャイチャしながら大満足の様子で、
辻井ほのか「またパート2したい」
監督「ジュンくんでパート2ですか?」
辻井ほのか「うん」
無事に一人前の男となったジュンくんとの続編AVを撮影したいと、監督さんにお願いするほのかさんでした。

チャプター3

3人目の童貞は、小柄で華奢な体型のケンくん。
辻井ほのか「ケンちゃん めっちゃ細い」
173cmのほのかさんと並ぶと、身長差が際立ちます。

華奢な体型がコンプレックスの童貞くんをトレーニングで鍛える。

腹筋で苦しむ童貞くんに、
辻井ほのか「あと5回頑張ったら んっ」
と唇を突き出し、キスのご褒美でモチベーションをアップさせる。

トレーニングを頑張った童貞くんに筆おろしのご褒美。
乳首、背中、アナルと、ほのかさんが童貞くんの全身をなめ回す。
辻井ほのか「凄い お尻の穴 丸見え」

童貞ちんぽフェラ。
「ジュボボボ」「ジュルルル」と卑猥なフェラ音が響き渡る。

ギンギンになった童貞ちんぽを確認して、
辻井ほのか「じゃあゴムは?」
童貞「はい 取ってきます……」
ゴムを取りに行かせる。
童貞くんがゴムを手に取り、ベッドに振り向くと、四つん這いのほのかさんが待ち構えているという絶景。

辻井ほのか「じゃあゴム着けてみて」
童貞くんにゴムを着けさせてから騎乗位で挿入。
まずは先っぽだけ挿入して、
辻井ほのか「先だけ童貞卒業おめでとう」
続けて根本まで挿入して、
辻井ほのか「奥も卒業しちゃった」
と2段階で童貞卒業の感慨を味わわせてくれる。

杭打ちピストンで動きながら童貞くんの舌と乳首をなめ回す。

童貞「もう我慢出来ないです……」
辻井ほのか「ダメ! まだ我慢して」
ほのかさんの責めに童貞くんは耐えられず暴発。

辻井ほのか「あなた これ 本当にゴム着けてる?」
と童貞くんが暴発したタイミングで膣内の違和感に気づく。
辻井ほのか「中 生温かいよ 凄いドピュドピュいうんだけど」

辻井ほのか「中に出してるじゃん」
ちんぽを抜くと、ほのかさんの中から精子が溢れ出す。
童貞くんのゴムの着け方が間違っていて、セックス中に外れてしまう不手際が発生。
辻井ほのか「他の女の子だったら怒っちゃうよ これ」

辻井ほのか「じゃあ 罰として私のこと気持ち良くして」
暴発中出しの罰として、童貞くんに奉仕させる展開。
再びゴムを取りに行かせて、
辻井ほのか「ちゃんと着け方教えてあげるね」
今度はほのかさんが正しいやり方で着けてくれる。

2回戦目はバックからスタート。
辻井ほのか「次は自分で振ってごらん 腰」
童貞くんに後ろから腰を振らせて、
辻井ほのか「あぁ 気持ちいい……!」
童貞「気持ちいいです 僕も」
辻井ほのか「私も 気持ちいい あぁ! イッちゃいそう!」
2人で本気セックスに没頭。

正常位。
辻井ほのか「あぁあ! ダメ!」
子供のように華奢な身体つきの童貞くんがほのかさんをヨガらせる。

辻井ほのか「ねえ 最後一緒にイッてくれる?」
2回戦目のフィナーレとして、ほのかさんが同時イキを求める。
辻井ほのか「もっと こっち見て」
童貞くんに自らのヨガり顔を見せつけながら腰を振らせて、
辻井ほのか「あぁ イク…… あぁ!」
童貞「イク……!」
見事同時イキ達成。

辻井ほのか「これからヤリチンになりそうですね」
最後はほのかさんが童貞くんの今後にエールを送ってくれます。

作品詳細ページ

「『はじめてがワタシで本当にいいの?』辻井ほのかが筆おろしのお手伝い」
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