50歳の人妻・安野由美が若い童貞を筆おろしする企画。チャプター1では慣れない筆おろしに緊張気味でしたが、チャプター2では安易な気持ちで出演した童貞大学生を容赦なく言葉責め。パンツの隙間から童貞ちんぽを引っ張り上げて「これ撮影されてるんだよ いいの?」「もう就職できないね」と畳み掛けていました。
仕事を休んで、息子よりも若いアオクサ童貞ち○ぽこに舌鼓(したづつみ) 安野 由美 50歳 第3章チャプター1
50歳の節目にAVデビューした由美さん。
結婚24年目、23歳の息子さんがいるとは思えない若々しさがあります。
そんな由美さんの今回のお相手は、我が子より若い童貞くん。
しかも由美さんは筆おろし初体験ということで、
安野由美「もう当たって砕けろって感じですか たぶん 凄いドキドキして なんだかよく分かんない感じになっちゃうと思います」
と緊張や期待で胸が昂ぶっている様子。

1人目の童貞くんと対面。
童貞「初めまして マーです……」
安野由美「はい?」
童貞「マーです マーって呼んでください……」
安野由美「日本人──」
童貞「日本人です……」
安野由美「そうなんですね 名字がマー?」
童貞「あだ名で…… はい」
安野由美「あだ名でマーさん そうなんですね じゃあお名前にマが付くんですね」
名前がマーということで外国の方だと勘違いする由美さんが面白いです。

まずは童貞くんとお話。
安野由美「私も今までリードしてもらうばっかりだったから 不安なんですけどね でもせっかく来ていただいたから ちょっと頑張ります」
童貞「お願いします……」
安野由美「はい…… あぁ どうしよう(笑)」
慣れない童貞くんを相手に舞い上がってしまう由美さん。

キスを前に見つめ合って、
安野由美「いいんですか? 本当に私で?」

童貞くんとのファーストキス。
冒頭では緊張で舞い上がっていた由美さんでしたが、いざ唇を重ね合わせると豹変。
積極的に童貞くんの唇を貪り、ついには激しく舌を絡めていく。

由美さんは童貞くんとのキスに没頭。
自然と膨らんだ股間にも手が伸びるが、
安野由美「なんか 私 ヤラシイですね だいぶ触ってますね(笑)」
ふと我に返り、気恥ずかしさで頬を赤らめる。

耳なめ→乳首責め。
乳首を指先で弾く手付きがエロいです。

パンツの窓から童貞ちんぽを露出させて、
安野由美「恥ずかしい こんなところから見えちゃってるね」

童貞ちんぽフェラ。
まだ刺激に慣れていない敏感な亀頭を重点的に責めるフェラテク。

安野由美「コレ何? コレ」
興奮した童貞ちんぽから溢れる大量我慢汁が口元に引っ付いてしまう。

上着とブラを外し、お互いの乳首をイジり合って、
安野由美「凄い気持ちいい」

安野由美「もっと身体くっつけたいの」
ベッドに移って、パンツを脱がしてもらう。

安野由美「指でグリグリ クリのところを刺激して 優しく」
クリイジリのテクニックを指導。
教えを受けた童貞くんに優しくイジられると、
安野由美「そこ気持ちいいかも……!」
思わう感じてしまう由美さん。

69→ゴム着け。
安野由美「入んないね おちんちんが大きいから入らないの」
慣れないゴム着けに2人で試行錯誤。

なんとかゴム着けに成功して、膣口に童貞ちんぽを当てながら、
安野由美「入っちゃう どうする? 入っちゃうじゃん いいの? 入っちゃって?」
と童貞喪失の最終確認。

童貞ちんぽが根本まで入って、
安野由美「太い」
と思わず顔を歪ませる。先程のシリアスな表情とのギャップが良いです。

安野由美「あぁ! 気持ちいい……!」
童貞ちんぽで突かれて感じてしまう。

そのままゴム射フィニッシュ。
童貞くんが腰を振り始めてから1分足らずでの射精でしたが、そこに至る前フリとしての、由美さんによる童貞喪失の最終確認、挿入されて「太い」と歪む表情が効いていました。だからこそ一瞬の快感の爆発を感じ取ることができます。

筆おろし後は監督さんを交えてお話。
ゴムに溜まった大量精子について感想を求められて、
安野由美「私もよくわからないんだけど 多いんじゃないかな 凄い」

最後は精子の味見をして、
安野由美「妊娠しないですかね? 私なめて──するわけないか(笑)」
と大笑い。

チャプター2
お次は童貞くんの自宅に訪問。
童貞くんは20歳の大学生で、由美さんの息子さんよりも年下。

引っ越し直後で物が溢れているので、ロフトに上がって筆おろし。
安野由美「なんか凄い緊張してるね 緊張してるよね? 凄く」
童貞「はい そうですね……」
童貞くんは緊張でガチガチ。

安野由美「キスとかしちゃってもいいかな?」
チャプター1では慣れない筆おろしに舞い上がっていた由美さんでしたが、今回は最初から大人の色気ムンムンで童貞くんを翻弄。

濃厚なディープキス。
童貞くんは緊張でされるがまま。

パンツの隙間から童貞ちんぽを引っ張り上げて、
安野由美「これ撮影されてるんだよ いいの?」
童貞「はい ちょっと恥ずかしいですけど……」
安野由美「友達が見ちゃうかもしれないよ 親とか どうするの? ねえ?」
言葉責めも上手いです。AVに出演したことでの、その後起こりうる影響を意識させる言葉の数々。

安野由美「これじゃあ もう就職できないかもしれないよ」
童貞「いや それは……」
安野由美「いや ヤバいでしょ? もう こういう エッチな会社しか就職できないかもしれないよ どうする?」
童貞くんを徹底的に追い込む由美さん。童貞くんの人生が一変してしまうかもしれない筆おろしの舞台を整えていく。

ちんぽと睾丸を同時責めして、
安野由美「何コレ? 撮られてるよ カメラに」
興奮した童貞くんは大量の我慢汁を溢れさせてしまう。

我慢汁でヌルヌルの童貞ちんぽをフェラ。

ギンギンに反り立つ童貞ちんぽの根本を握って言葉責め。
安野由美「大きくなっちゃったじゃん 恥ずかしいね 私さ 今日初めて会ったんだよ 知らない人にこんなことされてどう?」
童貞「恥ずかしいです……」
安野由美「恥ずかしいよね 自分の家も映ってるんだよ? もう就職できないね」
童貞くんを憐れむ表情も良いです。

安野由美「じゃあ そろそろ洋服脱がしてもらっちゃおうかな」
筆おろしの時間が近づき、童貞くんに脱衣させる。

拙い手付きの童貞くんだが、なんとか脱衣に成功。
あとはゴムを着けて挿入という流れだが、
童貞「ゴムが……」
間近に迫る童貞喪失に緊張した童貞くんは、用意したゴムの在り処を忘れる不手際を起こしてしまう。

見兼ねた由美さんと監督さんが、童貞くんを叱る。
安野由美「(生挿入)やっぱ怖いでしょ? いろいろ病気とかあるかもしれないよ?」
監督「旦那さんもいますしね」
安野由美「そうよ 赤ちゃんできちゃったらどうする? 育ててくれる?」
童貞「それは ちょっと……」
安野由美「じゃあどうするの? ゴムないとできないなぁ やめようかな 帰ろうか」

童貞「その紙袋の中に確か入れたと……」
安野由美「紙袋の中に? 用意周到じゃん(笑)」
撮影終了の危機に焦った童貞くんが、間一髪でゴムの在り処を思い出す。

無事にゴムを着け、童貞ちんぽの上に跨りながら、
安野由美「私 人妻ですよ? どうするんですか? そんなんして良いと思う?」
童貞「どうしよう……」
安野由美「どうする? ねえ 見つかったらどうする? ヤバイよねえ?」
カメラの前で人妻とセックスすることで後々起こるであろう重大な影響を改めて意識させる。

ゆっくりと腰を沈め、童貞ちんぽを根本まで飲み込む。
続けて杭打ちピストンで動くが、
安野由美「入っちゃったよ どうするの? いいの? こんなんして ねえ──」
と、ここで一旦動きを停めて、
安野由美「ねえ ねえ 人妻とこんなことしてるんだよ いいと思う?」
再びピストン再開。言葉責めしながら動きを早めていく。
安野由美「どうするの? だってカメラに撮られてるじゃん 撮られてるの 顔も映ってるの どうすんの?」

安野由美「そんなとこまで撮るんですか?」
童貞くんが人妻の由美さんと不貞行為をしている決定的な証拠となる接合部も撮影されてしまう。

座位→バック。
安野由美「あぁ……! お尻もっとギュってやって」
徐々に感じ始めた由美さんが、童貞くんにお尻を強揉みするよう求める。

安野由美「あぁ! 気持ちいい……!」
お尻を鷲掴みにされて激しく感じる由美さん。
このタイミングで監督さんに視聴者へのメッセージを求められて、
安野由美「気持ち良くなってください…… あぁ! 私と一緒に気持ち良くなってください」
とヨガり顔で応える。
先程まで余裕の表情で童貞くんをリードしていた由美さんが、逆に童貞ちんぽの虜になってしまう展開。

正常位。
安野由美「もっと……! もっと!」
童貞くんに更に激しく腰を振るよう求める。

童貞「イキそう……」
安野由美「いいよ イこう 一緒に……!」
童貞くんを優しく抱き寄せ、同時イキフィニッシュ。

筆おろし後は精子の匂いを嗅いで、
安野由美「凄い なんか濃い感じ」
続けて指先で精子を掬って、チュパチュパと味見。
安野由美「しょっぱいよ」

安野由美「塗っちゃお」
最後は残った精子を自らの美乳や腰回り、太腿に塗りたくって、
安野由美「はぁあ……」
と1人興奮したのか震え声を漏らす。撮影前半では「友達が見ちゃうかもしれないよ」「もう就職できないね」と童貞くんを追い込んでいましたが、その由美さん自身ももう後戻りできない所まで堕ちてしまうというオチ。

チャプター3
1日の締めくくりとして由美さんにサプライズドッキリ。
童貞を騙る男優との激しいセックスで気持ち良くなってもらう。

初めは由美さんが大人の色気でリードするが、浴室に入ると形勢逆転。
経験豊富な男優のクンニと手マンで激しく感じてしまう。

安野由美「挿れてください 後ろから挿れて」
感じた由美さんが積極的に欲しがり、浴室でセックス開始。
立ちバック→対面立位→立ちバックで、ガンガン突かれる。

部屋に戻っても男優の勢いは止まらず、由美さんを圧倒。
立ちバック→対面座位→正常位→側位→正常位で顔射フィニッシュ。

最後は童貞の正体が男優だとネタバラシされるが、
安野由美「そうですよね だって童貞さんって感じじゃないですよね(笑)」
由美さんはドッキリだと気づいていた様子。
それでも男優の身体を愛おしそうに撫でながら、
安野由美「でも 凄いこんな汗だくになってくれて 嬉しいです」
と童貞相手では経験できない激しいセックスに大満足の表情を見せる。



