君島みおが童貞筆おろし1回戦では満足できず「もっと出来る?」と2回戦目を求める【クリスタル映像】

人妻

クリスタル映像の人気筆おろしシリーズ第3弾。今回は4人の素人人妻が出演。初めは右も左もわからない未熟な童貞を相手に優しくリードしていくが、手を握ったり、ギンギンに膨らんだ童貞ちんぽに気づいたりと、ささいな事がきっかけとなって自らの欲求不満も爆発。人妻としての恥じらいを投げ捨て、剥き出しの女の姿で本能の赴くままに童貞の身体を求め出す。

チャプター1の人妻・みおさん(君島みお)は筆おろし1回戦だけでは満足できず、射精直後の童貞ちんぽをフェラと手コキで追撃。物欲しげな瞳で童貞を見つめながら「もっと出来る?」と2回戦目を求めていました。

作品単体 「おばさんが何回でも勃たせてあげる!!」素人熟女妻たちによる童貞筆下し3 ALL2連続生中出し 4組完全収録!

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チャプター1

1人目はみおさん(君島みお)。結婚11年目の34歳。
4年前に娘さんが生まれたことがきっかけで旦那さんとはセックスレスが続いていて、
みお「(女としての)トキメキを取り戻したいと思います」
と言葉数は少ないながらも日々の欲求不満を話してくれる。
そんなみおさんですが、今回のお相手は童貞くん。
右も左もわからない未熟な童貞くんを相手に、みおさんが女としてのトキメキを取り戻すというシチュエーション。

監督「指輪を見せてもらってもいいですか」
みおさんの薬指にはめられた結婚指輪がキラリと光を放つ。
緊張気味に目を伏せる仕草からも、みおさんがこれから行われる不貞行為に対して相反する感情を抱えているのが伝わってきます。

冒頭では緊張で目を伏せていたみおさんですが、いざ童貞くん(18歳の大学生)と対面すると豹変。
「隣行っていいですか?」「手繋いでもいいですか?」と積極性を見せ、嬉しそうに笑みを浮かべて童貞くんを見つめる。
旦那さんとはセックスレスで欲求不満が高まっているみおさんが、年下の若い童貞くんを相手に痴女人妻へと変貌する展開。

みお「じゃあキスしてもいいですか?」
童貞「はっ はい……」
緊張でガチガチの童貞くんを焦らすかのようにゆっくりと顔を近づけるみおさん。

まずはフレンチキスで唇を重ねてから、
みお「舌出して」
ディープキスで舌を絡める。
しかし童貞くんは緊張でガチガチに硬直。

みお「力抜いていいよ」
童貞くんをガン見しながら優しく声をかけるみおさん。

乳首をサワサワしながらディープキス→着衣のままパイ揉みさせる。
みお「おっぱい触るの初めて?」
童貞「はい……」

みお「(生おっぱい)見たい?」
みおさんが上着とブラを脱衣。

みお「おっぱいだよ」
みおさんの生おっぱいが全開になる。サイズは圧巻のHカップ。

みお「触る?」
生パイ揉み。
みおさんはまるで白いマシュマロのような柔らか生乳の持ち主。
童貞くんも堪らず「柔らかい……」と呟いてしまう。

乳首を指でイジらせてから、
みお「ねえ ねえ なめて」
自ら乳首なめを要求。
みお「気持ち良い」

みお「凄い乳首勃ったぁ」
童貞くんになめられてビンビンに猛り立つ乳首。

下半身も脱衣してクンニさせてから、
みお「(童貞ちんぽ)見せて」
攻守交代して童貞ちんぽチェック。
みおさんは童貞だけれども久しぶりのちんぽを目にして喜びを抑えきれず、
「あぁ……」と吐息を漏らしてしまう。

みお「じゃあ なめてあげるね」
童貞ちんぽフェラ。
勢い良く吸い付いたり、「ジュルジュル」と豪快な音を立てながら亀頭を責めたりするフェラテク。

童貞ちんぽの裏筋を乳首でグリグリ。
君島みお「乳首硬いのわかる? 当たってるよ」

谷間で挟んでパフパフ。
まだ刺激に慣れていない童貞ちんぽにHカップ巨乳の柔らかさをたっぷりと味わわせてくれる。
君島みお「凄いビンビンになったよ」

君島みお「おまんこ挿れてみる?」
ビンビンの童貞ちんぽに跨り、そのまま生挿入。

童貞ちんぽを根本まで挿れて、
みお「入ったよ」 

杭打ちピストンで動いて、
みお「イッちゃいそう……!」

みお「あぁ! あぁ! あぁ……!」
ついには童貞ちんぽで絶頂イキ。

背面騎乗位で美尻を弾ませて、
みお「あぁ! イク!」

再び騎乗位。
恋人繋ぎでガンガン動く。
それに合わせてHカップ巨乳もガンガン揺れる。

童貞「もう出ちゃいそうです……」
堪らずイキそうになってしまう童貞くん。
みお「イキそうなの? じゃあこのまま出してもいいよ」

そのまま中出しフィニッシュ。
童貞くんは初セックスで中出しを達成。

1回戦だけでは満足できない様子のみおさん。
射精直後の童貞ちんぽをフェラと手コキで追撃して、
みお「もっと出来る?」
と2回戦目を求める。

2回戦目はバックからスタート。
射精したばかりなのにビンビンの童貞ちんぽが入ってきて、
君島みお「あぁ!」
と喘ぎ声を漏らしてしまう。

君島みお「いっぱい腰振って」
と童貞くんに腰を振るよう求めて、
君島みお「これも 気持ち良いでしょ?」

寄せのアングルでは、童貞ちんぽの動きに合わせて揺れるHカップ巨乳の柔らかさを堪能することができます。

君島みお「イクイク……! あぁ!」
そのまま絶頂イキ。

君島みお「今度は前から挿れて」
筆おろしセックスのフィナーレは正常位。

フィニッシュは童貞くんを抱き寄せて、
君島みお「いいよ また出してね」
そのまま生中出し。

ちんぽを抜くと、みおさんの中から大量の精子が溢れ出す。

筆おろしの後は童貞くんと向き合い、童貞卒業をお祝いしてくれる。
君島みお「いっぱい出たね 良かったね 童貞卒業できて」
童貞「ありがとうございます……」
君島みお「気持ち良かった?」
童貞「はい……」
君島みお「良かった 卒業おめでとう」

最後は監督さんから筆おろしの感想を聞かれて、
君島みお「来て良かったです」
と言葉数は少ないけれども、大満足の様子で話してくれます。

チャプター2

2人目はあやのさん(加藤あやの)。結婚11年目の37歳。2人のお子さんがいる人妻。
子育てに追われて旦那さんとはセックスレスだけれども、年齢を重ねるごとに性欲が強まっているようで、
あやの「性欲は若い時に比べて多いのかなって ちょっと思います できてない分っていうのもありますし やっぱり女性でありたいから ちょっと欲はあります」
と胸の内に秘める昂ぶりを話してくれる。
そんなあやのさんに今回充てがわれるのは童貞くん。
女性に対する免疫がゼロの童貞くんを相手に、あやのさんが気の済むまで性欲を発散するというシチュエーション。

童貞くん(18歳の大学生)と対面。
あやの「若いですね 凄い なかなかこんな若い方と話す機会がないので……(笑)」
童貞くんはもちろんのこと、あやのさんも緊張気味。
あやの「じゃあ ハグとかちょっとしてみませんか……?」
まずはハグで胸の高鳴りを落ち着かせていく。
あやの「凄い なんか心臓の鼓動が私にも伝わってきますね……(笑)」
童貞「ドキドキしてます……」
あやの「してますか? 私もちょっと緊張してます」

キス。
まずはフレンチキスで唇を優しく重ねてから、
あやの「そのまま舌出してください」
とディープキスで舌を絡めて微笑む。
あやのさんは童貞が相手だけれども久しぶりの性接触に喜びを抑えきれない様子。

着衣のままパイ揉みさせてから、
あやの「じゃあ直接触ってみますか?」
まずは上着をめくり、純白のブラに包まれたFカップ巨乳が露になる。
その刹那、あやのさんは戸惑いを笑みでごまかすかのような表情を見せる。
ここまで来たらもう後戻りはできません。さり気ないやり取りですが、あやのさんの胸中で燃え上がる緊張と興奮が伝わってくるシーン。

あやの「じゃあブラのホック外してみますか?」
ブラ外し。
童貞くんの拙い手つきでホックが外れて、
あやの「あっ ウフフ(笑) 外れましたね」

あやの「じゃあ直接」
ブラを外して全開になるFカップ美乳。
あやの「恥ずかしいですね(笑)」

あやの「じゃあ手を──好きに触ってください」
童貞くんの手を自らのFカップ巨乳へと導いてパイ揉みさせる。
あやの「どんな感触ですか?」
童貞「めっちゃ柔らかいです……」

スカートのジッパーに手をかけて、
あやの「こっち見たい?」
下半身のスカート、ストッキング、パンツを脱いで全裸になる。
あやの「どうですか?」
童貞「えっと 初めてなので……」
童貞くんは感激で言葉が続かず。

あやの「お尻 もしあれだったら触ってください」
反対向きになり、お尻も触らせてくれる。
お尻も良いです。硬すぎず柔らかすぎずで適度に弾力感があります。

おまんこをクンニさせる→攻守交代してあやのさんが責める。
全裸になった童貞くんの下半身を優しく撫でながら、
あやの「じゃあ私も気持ち良くしてあげるね」

あやの「いい? なめるよ?」
童貞ちんぽフェラ。
まずは舌の裏で亀頭をレロレロ。
あやの「どんどん大きくなってきた」

続けて亀頭をクチュクチュと音を立てながら吸う。
あやの「凄い お汁止まらない」

ギンギンに勃起した童貞ちんぽをまじまじと見つめて、
あやの「凄いおっきい ビックリしちゃった ほんと……!」
と満面の笑みを浮かべる。

パイズリ→騎乗位で挿入。
あやの「一番初めは気持ち良くなってもらいたいから このままで挿れていい?」
しかもゴムを着けない生ハメ。

生童貞ちんぽを根本まで挿入→徐々に腰使いを早めていく。
あやの「あぁ 凄い 硬い……!」

あやの「こんなおっきい硬いちんちん凄い久々……! ヤバい 私 先にイッちゃうかもしれない……!」
と童貞だけれども久しぶりのちんぽで激しく感じて、
あやの「あぁ! イクっ!」
ついには絶頂イキ。

絶頂の後は腰使いをスローダウン。心地よい余韻を味わう。
あやの「凄い まだおっきい」

再び腰使いを早めると、童貞くんは堪らず中出しフィニッシュ。
あやの「凄い勢い良く出た……(笑)」

2回戦目は正常位からスタート。
あやの「あっ! あっ! そこ! そこ気持ち良い!」

あやの「いいよ おっぱいも触って」
とパイ揉みさせながら腰を振らせて、
あやの「ダメ! ダメ! またイッちゃう! あぁ イク!」
再びの絶頂イキ。

あやの「あぁ 凄い……!」
絶頂の余韻でFカップ美乳がビクンビクンと波打つ。
その様子を合体したまま堪能できる童貞くんの贅沢感。

バック。
まだまだ止まらないあやのさんの性欲。
あやの「あっ凄い! そこそこそこそこ……! 凄い気持ち良いっ!」

あやの「またイッちゃう! またイッちゃう! あぁイク!」
ついには3回目の絶頂イキ。

あやの「凄い ずーっと硬い こんな硬いおちんちん初めてかも……!」
と硬さを保ち続ける童貞ちんぽを絶賛。
こう言ってもらえると童貞くんも男として自信が持てます。

あやの「もっとして!」
フィニッシュはあやのさんが童貞くんに更に激しく腰を振るよう求めて、
童貞「イキそうです」
あやの「いいよ 出して!」
そのまま中出し。

あやの「凄い勢いで奥に発射するから……(笑)」
精子の勢いが良すぎてあやのさんの中からなかなか出てこないハプニングが発生。

筆おろし後は監督さんから感想を聞かれて、
あやの「凄い彼のドキドキ感が伝わってきて 私も興奮しちゃって」
と感激で言葉を詰まらせてしまう。
それでもそこから一拍置き、気持ちを落ち着かせてから、
あやの「あと 凄い 若い方のおちんちんって こんなにも硬くて凄いなって思いました」
と大満足の表情で童貞ちんぽの感想を話してくれます。

チャプター3

3人目はなみさん(藤村奈美)。結婚7年目の31歳。3歳のお子さんの育児に奮闘する専業主婦。
旦那さんのことは大好きだけれども性生活に物足りなさを感じているそうで、
なみ「普段 旦那との営みが淡白なんですね だから今日 リフレッシュして あぁ私こういうところも感じるんだとか思っちゃったら 帰って旦那におねだりしたいなって思ってますね」
と出演理由を話してくれる。

なみさんは相当な敏感体質の持ち主。
童貞くん(20歳の大学生)にクリトリスを荒々しくイジられて、
なみ「あぁあああ……!」
と声を震わせながら感じてしまう。

なみ「舌も欲しくなったった」
と自らクンニを求めて、
なみ「あぁあ! イクイクイク……!」
そのままイッてしまう。

クンニでイッただけでは満足できない様子で、
なみ「おちんちんも欲しくなっちゃった 初めてだもんね 生でいい?」
と自ら童貞ちんぽを生挿入。
騎乗位→正常位で中出し→バックで中出し、と中出し筆おろし2回戦で充実の時間を過ごす。

筆おろし後は監督さんから感想を求められて、
なみ「もう息しか吐けない ちょっと待ってください」
と呼吸の乱れを落ち着かせてから、
なみ「なんかもうリフレッシュどころじゃないな 言葉で表せないです なんですかもう 凄い汗かいちゃった すっごい気持ち良かったです」
とこれ以上ない程の晴れやかな笑みを浮かべながら童貞ちんぽの感想を話してくれます。

チャプター4

4人目はゆずさん(水上柚)。結婚6年目の31歳。2人のお子さんがいる専業主婦。
旦那さんとの仲は良いけれども、結婚当初の初々しさはなくなりセックスレスの日々を送る。
ゆず「昔のトキメキを取り返すためというか 取り戻すために 旦那のために応募したみたいな感じですね」

今回の童貞くん(20歳の大学生)は69にもチャレンジ。
ゆずさんに肉付きの良い巨尻を押し付けられて嬉しそうに舌を伸ばす。

本番筆おろしは、騎乗位→背面騎乗位→バックで中出し→騎乗位→対面座位→正常位で中出しフィニッシュ。

作品詳細ページ