ビッグモーカルの人気筆おろしシリーズ第3弾。出演する3人の人妻全員がFカップ超えの巨乳。全編にわたって柔らかそうに揺れる巨乳を見せつけながら童貞を優しくリードしていく姿は迫力満点。筆おろし好きはもちろん、巨乳好きの方も大満足の作品に仕上がっています。
中でも1人目の人妻・小出遥さんは規格外Hカップ巨乳の持ち主。本番シーンで「よく見てて ここだよ 挿れていい?」と童貞に跨り、Hカップ巨乳をぶらりと垂らしながら腰を沈めていく姿は圧巻の一言でした。
チャプター1
1人目は小出遥さん。年齢は非公称。
バスト90cm(Hカップ)、ウェスト60cm、ヒップ88cmのダイナマイトボディ。
結婚3年目で旦那さんとはセックスレス。
小出遥「求めて欲しいと思うんですけど でも疲れて帰ってきてとか 眠いとか言われたら 言えないですよね」
と仕事で多忙な旦那さんに気を使い、欲求不満を胸の内に溜め込んでいるそう。
今回、そんな遥さんに用意されたのは、21歳の若い童貞くん。
更には童貞くんとのセックスは初体験とのことで、
小出遥「いいんですか!? 私みたいな女で……(笑)」
と早くも胸の高鳴りを抑えきれない様子。

ベッドルームで童貞くんと対面。
遥さんは若い童貞くんに興味津々。
頻繁にボディタッチしながら童貞事情を聞き出していく。

浴室でお互い脱衣。
嬉しそうに笑顔を浮かべて脱衣する遥さん。一方の童貞くんは緊張でガチガチ。
小出遥「女性とお風呂入るのも初めてなの?」
童貞「はい……」
小出遥「そうなんだ」

遥さんが全裸になるが、童貞くんはパンツ一丁でもじもじ。
小出遥「どうしたの? 恥ずかしいの?」
童貞「あの 包茎なので……」
小出遥「包茎?」
このタイミングで童貞くんのちんぽが包茎だと発覚。

小出遥「包茎って何? 」
童貞「皮が被ってて……」
小出遥「皮が被ってる……? どういうの? 見たい見たい 見して見して」
包茎ちんぽのイメージが浮かばす、興味津々の遥さん。
そのまま勢い良く童貞くんのパンツを下ろし、全開になった包茎ちんぽをまじまじと観察するが、
小出遥「あぁこういう事をいうの? 全然気にすることないじゃん 普通じゃないのコレ」
大きなリアクションはせずに、見慣れた様子であっけらかんと話す。もしかしたら遥さんの旦那さんも包茎なのかもしれません。

小出遥「気にする事ないよ 全然」
童貞くんの包茎コンプレックスを和らげる遥さん。
小出遥「洗ってあげるね」
続いて童貞くんを洗体し、むくむくと大きくなる包茎ちんぽに気づいて、
小出遥「気持ちいいの?」
とにんまり微笑む。

ベッドルームに戻って筆おろしスタート。
小出遥「周りに人がいるから緊張しちゃうよね でも大丈夫だよ」
まずは遥さんが童貞くんをリラックスさせようと優しく語りかける。
しかし童貞くんは、遥さんのバスローブからちらちらと露出するHカップ巨乳に気を取られ、リラックスどころか更に緊張してしまう。

小出遥「キスして」
緊張でガチガチの童貞くんの唇を奪う。

乳首責め。
小出遥「たくさんなめてあげるね」
肉厚の舌でグリグリ。

小出遥「凄い もうこんなに反応しちゃってるよ 気持ち良いの?」
緊張でガチガチの童貞くんだが、身体は正直で、乳首はもちろんの事、童貞ちんぽもビンビンに勃起。

童貞ちんぽの裏筋を撫でて、
小出遥「なめてもいい?」
童貞ちんぽフェラ。遥さんにとっても初めての童貞ちんぽとなるので、フェラにも自然と熱が入る。

小出遥「今度はこっちなめて」
攻守交代して、童貞くんに責めさせる。
乳首なめ→クンニ。
小出遥「あぁ! あぁん! 凄い興奮しちゃう」
遥さんは童貞くんの拙いけれども一生懸命な舌使いに興奮したのか、恍惚とした表情を浮かべる。

小出遥「立って 今度は気持ち良くしてあげる──ちゃんと見てるんだよ?」
ご褒美の仁王立ち本気フェラ。
舌を大きく突き出して裏筋をなめ上げていく姿は、男の性欲を根こそぎ奪い取る淫魔・サキュバスを想起させる程の卑猥さ。
童貞「やっ……」
童貞くんは驚きを通り越して恐怖感さえ感じてしまったのか情けないうめき声を漏らす。

亀頭、カリ首、裏スジ、竿を一網打尽に責め立ててから、
小出遥「もう筆おろししちゃう? 挿れちゃおっか」
と声をかけ、童貞ちんぽにキス。

童貞ちんぽにゴムを着け、騎乗位で挿入。
小出遥「よく見てて ここだよ 挿れていい?」
童貞くんに跨り、ぶらりと垂れるHカップ巨乳の迫力。

童貞ちんぽを根本まで飲み込み、
小出遥「気持ち良い?」
童貞「気持ち良いです……」
小出遥「気持ち良い? あったかいでしょ」
童貞くんに気を配りながら徐々に動きを早めていく。

バック。
遥「腰動かすの──そう」
と童貞くんに腰を振らせて、
遥「あぁ! そう! んっー!」
と喘ぎ声を上げる。

童貞「気持ち良すぎて……」
あまりの快感に倒れ込みそうになってしまう童貞くん。
一方の遥さんはまだまだ物足りない様子。童貞くんの手を掴み、自らのHカップ巨乳を揉むよう求める。

正常位。
小出遥「あぁ! あぁ! あぁ! あぁ!」
射精感が高まってきた童貞くんにガンガン突かれて感じまくってしまう。

そのままゴム射フィニッシュ。
小出遥「イッちゃった……?」

小出遥「凄い上手だったよ」
童貞くんを抱き寄せてイチャイチャ。

ちんぽからゴムを外すと、そこには大量の精子が溜まっている。
小出遥「凄いですね さすが21歳」

最後は童貞くんとのセックスの感想を聞かれて、
小出遥「凄い可愛くて 逆に申し訳ない感じだったんですけど 久々に若い子の肌に触れられて 私も幸せでした」
と大満足の表情で話す。

チャプター2
関西出身の人妻・しずくさん(28歳)は童貞くんとの対面を前に、早くも興奮を抑えきれない様子。
監督さんからその思いを表現して欲しいと言われると、自ら股を開いて臨戦態勢をとってくれる。
監督「もう興奮してますか? ワクワクする感じで」
しずく「はい」

しずく「どうしよう ドキドキする……!」
童貞くんが待つ部屋の前で一呼吸置くしずくさん。
しずくさんはもちろん、部屋で待つ童貞くんも期待と緊張で胸が高鳴っているであろう、そんな想像を膨らまさせてくれるシーン。

22歳の童貞くんと対面。
しずくさんは待ちに待った童貞筆おろしを目前に胸がいっぱいになったのか、童貞くんから視線を外さず、瞳をキラキラと輝かせる。

浴室でお互い脱衣。
しずく「見て」
しずくさんがブラを外し、形の良いEカップ美乳を見せつける。
一方の童貞くんは緊張のあまり、まともに前を向けずしどろもどろ。
しずく「全然見てない」
童貞「チラッとは見てます……」
しずく「チラッと? ヤラシイ(笑)」

浴室で童貞くんを洗体してから部屋に戻り、筆おろしスタート。
まずはしずくさんが童貞くんの目の前でオナニーを披露する。
クリトリスを指先で転がしながら、
しずく「ここ気持ち良いねん 見える?」

しずく「これ 何かわかる?」
続いてしずくさんがベッドサイドからクリバイブ付きの巨大ディルドを取り出す。

しずく「あぁ! イク!」
クリバイブ付きの巨大ディルドで絶頂に達するしずくさん。
一方の童貞くんもしずくさんの乱れた姿に興奮を抑えきれず、自らちんぽをしごいてしまう。

オナニーでの絶頂だけでは満足できないしずくさん。
童貞くんを切実な表情で見つめて、
しずく「もう我慢できへん」

キス→密着ハグ。
童貞くんを愛おしむように抱き寄せて、
しずく「こうやってしたら気持ち良いやろ?」

乳首と童貞ちんぽを同時に責める凄テク。
乳首は舌でレロレロ、童貞ちんぽはFカップ美乳でグリグリ。

攻守交代してクンニさせる。
しずく「気持ち良い……!」

69。
しずく「んっ! んっ! んんっ……!」
童貞ちんぽを咥えたまま喘ぎ声を漏らす。

お互い性欲が限界まで高まり、
しずく「我慢できひんな?」
ゴムを着けて騎乗位で挿入。

童貞ちんぽを膣の奥深くでグリグリして、
しずく「奥まで入ってる めっちゃ気持ち良い……!」

座位→バック。
しずく「思いっきり突いて」
と童貞くんに腰を振らせて、
しずく「あぁイク! あぁああ! あぁ!」
そのまま絶頂イキ。

筆おろしのフィナーレはセックスの王道・正常位。
しずく「思いっきり突っ込んで」

しずく「もっともっと動いて もっと動いて──あぁ! それぇ!」
射精感が高まった童貞くんに限界まで腰を振らせて、感じまくってしまうしずくさん。

童貞「出ちゃいそう……!」
しずく「あぁ! イク……!」
そのまま同時イキフィニッシュ。

同時イキでしずくさんも大満足の筆おろし。
監督さんから感想を求められると、
しずく「なんか あの 私がめっちゃ気持ち良くなってしまって(笑)」
と晴れやかな表情で話してくれる。

最後は童貞くんを愛おしそうに見つめて、
しずく「おめでとう もう立派な男やな」
と童貞卒業をお祝いしてくれる。

チャプター4
3人目の人妻は伊織涼子さん。年齢は非公称。
結婚8年目で旦那さんとはセックスレス。
涼子さんも巨乳の持ち主で、バストサイズはFカップ。

右も左もわからない20歳の童貞くんに性の手ほどきを行っていく。
まずはキスから。
伊織涼子「じゃあ舌出してみて そんな照れないで 引っ込めちゃダメ」

伊織涼子「そんな緊張しなくていいから 触って」
パイ揉み。
遠慮して手を添えるだけの童貞くんに、
伊織涼子「ギュって握っても痛くないから 大丈夫」
と優しく語りかけて、強揉みさせる。

乳首責めの指導。
伊織涼子「赤ちゃんになったつもりで吸うの──で こっちの手は触って」

フェラ→おまんこの仕組みを教える。
童貞くんの指を膣内へと導き、
伊織涼子「どう? ここに──」
続いてギンギンに反り立つ童貞ちんぽを握って、
伊織涼子「これ挿れるの」

本番筆おろしは、騎乗位→バックでゴム射フィニッシュ。




