4名のスレンダー人妻がギンギンの童貞を筆おろしする企画。4人目の裕福なセレブ人妻・かんなさん(宇野栞菜)は童貞ちんぽにオールブラックで細かいイボイボが付いた攻撃的なゴムを装着。本番筆おろしではバックでお尻を鷲掴みにされながらガンガン突かれて「あぁ! ヤバい……! んっ! んっ!」と、ロングヘアーをかき乱して激しく感じてしまう。
スレンダー人妻によるギンギンの童貞君を優しく筆おろし「本当に私でいいのかしら?」チャプター1
1人目はみのんさん(愛須みのん)、26歳。結婚3年目でお子さんが1人いる若妻。
明るい笑顔が印象的で、元乃木坂の生駒里奈さん似の顔立ち。
まずは監督さんとお話。童貞くんは真横でお話を拝聴。
監督「どっちかというと 童貞嫌いですか?」
みのん「嫌いではないと思う 可愛いと思います」
監督「本当ですか? 童貞に対するイメージって何かあります?」
真横の童貞くんを一瞥して、
みのん「ぎこちない 自信がない」
監督「あぁ…… 彼 たしかに自信なさそうですけど」
真横の童貞くんは、自信なさげに愛想笑いしかできず。

童貞くんに男として自信を持ってもらうために、みのんさんがちんぽの判定をする。
みのん「凄い どんどんおっきくなっていくんだけど(笑)」
童貞くんは、みのんさんにちんぽを見られたことで興奮。むくむくと勃起してしまう。
監督「旦那さんと比べてどうですか?」
みのん「おっきい」
監督「本当ですか? 良かったね 自信ついたんじゃない?」
童貞「はい つきました……」
童貞くんは、みのんさんにちんぽを褒められ、少し自信がついた様子。

童貞ちんぽを優しく手コキすると、
はのん「待って 我慢汁出てきた」
先っぽから大量の我慢汁が溢れ出す。
はのん「凄い 広げていい?」
我慢汁を指先でイジって亀頭全体に広げる。

我慢汁でヌルヌルの先っぽをツンツンしながら監督さんとお話。
監督「我々 奥さんのオナニーにも興味があるんですけど」
みのん「私の? 見せ合いっこするんですか(笑)」
みのんさんは監督さんの提案に苦笑い。
とはいえ受け入れてくれる優しい対応。

見せ合いオナニーで童貞くんを更に興奮させるためJK制服にお着替え。
その間、童貞くんを後ろ向きで待機させる。
はのん「見てないですか? 大丈夫?」

見せ合いオナニーの最中に監督さんから更なる提案。
フェラ未経験の童貞ちんぽをなめてあげて欲しいと言われて、
はのん「なめる いいですか?」
見せ合いオナニーで性感が高まり、乗り気で応じてくれる。

はのん「なめちゃうけど いいの?」
伏し目の表情が驚くほど生駒里奈さんに似ています。

童貞ちんぽフェラ。
しかしわずか10秒ほどで、
童貞「ちょっと待ってください あっ……」
あまりには早すぎる暴発。
はのんさんは突然の口内射精に驚きの表情。

掌に精子を垂らして、
はのん「全然まだ なめてないんだけど(笑)」

射精した直後の童貞ちんぽをイジりながら、
はのん「イケるよ まだ残ってるよ」
童貞卒業に再チャレンジさせてくれるはのんさんの優しさ。
はのん「待ってますね」
一休みして童貞くんの回復を待つ。

一休みを終えて筆おろし再開。
まずは童貞くんにローターの使い方を指導。
はのん「グリグリしてみて もっと」
遠慮がちにローターをあてがう童貞くんの手を握り、グリグリ動かす。
先程の見せ合いオナニーで高まった性感を発散させようと積極的なのが良いです。

監督「次はこれも」
監督さんからクリバイブ付きの電動ディルドを差し出されて、
はのん「グレードアップしてるんだけど(笑)」
電動ディルドに視線が釘付けのはのんさん。

うねうねと回るディルドをおまんこに挿れられて、
はのん「あぁ! 凄い 中でグチョグチョ回ってる」
切なそうに顔を歪ませ、早くも感じ始めてしまう。
続けてクリバイブも当てられ、おまんことクリトリスの同時責めで、
はのん「あぁ イク! あぁあ!」
ついには絶頂イキ。

乳首もイジらせて、
はのん「凄いそれ 気持ちいい どこで覚えたの?」
と童貞くんの指使いを褒める。
童貞「いや……」
褒められた童貞くんは嬉しさと恥ずかしさで言葉が続かず。

乳首を吸わせてから手マンの指導。
はのん「こっちでクリもイジってみて できるかな?」
おまんことクリトリスを同時責めさせて、
はのん「こんな色々仕込んでいいのかな わかんない 童貞だけどね」
自らの性欲の為とはいえ、早いペースでの指導にふと我に返る。

クンニもさせてから攻守交代、童貞ちんぽフェラ。
「ジュボボボ」と大きな音を立ててしゃぶる。
はのん「出しちゃダメだよ フェラで」

童貞ちんぽにゴム着け。
先端の性液溜まりを摘んで空気を抜いて、
はのん「できた」
童貞「あぁ……」
思わず声を漏らす童貞くん。
間近に迫った童貞喪失に、興奮が昂ぶる。

正常位で挿入。
はのん「動かしてみて」
しかし童貞くんが身体全体を使って動かしてきたので、
はのん「なんか違う(笑) 腰だけ動かしてみて」
と大笑いしつつも腰の動かし方を教えてくれる。

はのん「そう それ 気持ちいい」
童貞くんの腰使いを褒める。

はのん「ダメ 私がイッちゃいそう」
童貞ちんぽで激しく感じて、
はのん「あぁ! イク!」
そのまま絶頂に達してしまう。

はのん「童貞くんにイカサレてしまった(笑)」
恥ずかしそうに手で顔を覆う。
はのん「次 私が動くね」
体位を騎乗位に変える為に一旦ちんぽを抜くと、
はのん「我慢汁凄いよ 中に(笑)」
ゴムの性液溜まりに溜まった大量我慢汁に気づいて笑い声を上げる。

騎乗位。
悶える童貞くんを見て微笑む。

乳首をグリグリなめながら動いて、
はのん「我慢だよ?」

バック。
はのん「腕持つ?」
童貞くんが腰を振りやすいように腕を持たせてくれる。

はのんさんのアシストもあり、ガンガン腰を振る童貞くん。
そのままゴム射フィニッシュ。
はのん「イッちゃったの? なんか早くなったとおもったら もう」

ゴムを外すと、そこには大量の精子が溜まっている。
はのん「これ凄くない? さっきも出たのに」

ゴムを結び、お土産としてプレゼント。
童貞「一生の宝物にします」
はのん「腐っちゃう!(笑)」
最後はお互い笑い合って和む。

チャプター2
2人目はみゆきさん(有坂深雪)。結婚3年目の27歳。、お子さんはいなくて旦那さんと2人暮らし。
まずは監督さんと初体験のお話。
みゆき「初体験は19くらいですかね 遅いです」
監督「相手はどなたですか?」
みゆき「相手は今の旦那さん(笑)」
監督「おぉ そんなロマンチックな話で」
みゆきさんは監督さんの言葉に嬉しそうに頷く。
しかし初体験は理想とは違っていたそうで、
みゆき「ラブラブだったりとか ムード大事にするのかと思っていたら あっさりだったんですよね」
とほろ苦い思い出も話してくれる。プレイの時間も短くて、物足りなかったそうです。

童貞くんに男として自信を持ってもらうために、みゆきさんが童貞ちんぽを観察。
童貞くんが意を決してパンツを脱ぐと、お世辞にも大きいとは言えない短小童貞ちんぽが露に。
みゆき「うん……」
監督「あっ うんって感じですか(笑)」
思わず言葉に詰まるみゆきさん。
それでも言葉を絞り出すようにして、
みゆき「でも 凄いですよね あの 勃ったら ボンボンってデカくなりそう」
と短小童貞ちんぽをフォローしてくれます。

見せ合いオナニーからの手コキ。
続けてフェラを行おうとすると、
みゆき「ちょっと待って 出てますよ 凄い出てくる」
突然の暴発。
童貞くんは短小、暴発と、ここまで良いところを見せることができず。

それでも回復力には自信があるという童貞くん。
一休みして筆おろし再開。
みゆき「硬くなってきた」
有言実行、みゆきさんのお口で再びギンギンになる。

みゆき「わかる? 全部入っちゃうよ?」
紆余曲折ありながらも無事に童貞喪失。
騎乗位→バック→正常位でゴム射フィニッシュ。

チャプター3
3人目はなつみさん(新垣なつみ)、34歳。
女子校、女子大出身で趣味は生花というセレブ人妻。
一方で初体験は他校のサッカー部員と部室でヤッたという大胆さも持ち合わせる。

童貞くんはズボンの上からサワサワされただけで暴発。
一休みして筆おろし再開。
騎乗位→正常位→バック→正常位でゴム射フィニッシュ。
最後はお掃除フェラもしてれます。

チャプター4
4人目はかんなさん(宇野栞菜)、28歳。旦那さんは不動産会社を経営。
金銭的に不自由はないけれど、生活に刺激がないことに物足りなさを感じているそう。
童貞筆おろしは未経験。

童貞くんと対面。
ハグ→童貞ちんぽをサワサワ撫でる。
悶える童貞くんに、
かんな「手が気持ちいい?」
童貞「なんでも気持ちいい……」
かんな「なんでも気持ちいい? じゃあ なめちゃうのも気持ちいいかな?」

童貞くんを見つめながらフェラ。
舌先で亀頭をレロレロしたり、優しく口に含んだりするテクニックを披露。


続けて高速手コキで責めると、
かんな「あっ! 嘘!? 待って 待って 待って(笑)」
童貞くんは無言で暴発。
かんな「まだ出る? もしかして もう無理か(笑)」
かんなさんは暴発に驚きつつも、ちんぽから手を離さず最後まで出し切らせてくれる。

童貞くんの回復待ち。
その間、かんなさんは玩具オナニーで性感を高める。

筆おろし再開。
まずはハグをして、
かんな「固まっちゃった 大丈夫かな?(笑)」
緊張でガチガチの童貞くんに苦笑い。
続けて首筋から乳首まで舌を這わせる。

脱衣させて全開になった童貞ちんぽをサワサワしながら、
かんな「気持ちいい?」
童貞「凄く気持ちいいです……」
かんな「じゃあ もっと 気持ち良くなってみたい?」

四つん這いフェラ。
ガッツリと奥まで咥えてストロークしてくれる。
先程の優しいフェラとは違い、セックスを意識した本気モードのフェラ。

かんなさんも脱衣→パイ揉みさせる。
童貞「あったかい……」
かんな「あったかい? ほんと?」

おまんこもイジらせて、
かんな「挿れちゃう?」
童貞「いいんですか……?」
かんな「ヤダ?」
童貞「いや…… 挿れたいです」
かんな「じゃあ挿れちゃおっか」

かんな「挿れちゃうよ?」
ゴムを着け、騎乗位で挿入。

かんな「またイッちゃいそうになったら言って でもたぶんまだ大丈夫でしょ」
すでに一度射精したので突然の暴発はないと踏んだかんなさんがガンガン動く。

かんな「ダメ 気持ちいい」
童貞くんに微乳をイジらせ、切なそうな声色を上げて感じてしまう。

背面騎乗位→バック。
かんな「触って 持っていいよ」
童貞くんの手を自らのお尻に導き、腰を振りやすいようにアシストしてくれる。
かんな「そう それ やりやすいでしょ」

かんな「あぁ! ヤバい……! んっ! んっ!」
童貞くんにお尻を鷲掴みにされながら突かれ、激しく感じてしまう。

正常位。
童貞ちんぽでおまんこの奥を突かれて、
かんな「あっ! あっ! あっ! あっ! あぁ! ヤバい!」
童貞くんを切実な表情で見つめながら感じまくってしまう。

フィニッシュは密着正常位でゴム射。

かんな「(精子)色でわかりにくいけど 大丈夫? 出ちゃってる」
ゴムに溜まった精子がカメラに映っているか確認するかんなさん。
セックスの間はモザイクでおぼろげでしたが、ゴムはオールブラックで細かいイボイボが付いた攻撃的な仕様。
監督「なんか凶悪なコンドームですね コレ 強そうだね」
監督さんも思わず声を上げる。

射精した直後で敏感なちんぽをイジりながら、
かんな「まだ元気だよ 出ちゃう?」
童貞「くすぐったい……」
かんな「嘘? くすぐったい?」
3回戦目に挑戦させてくれるかんなさん。しかし童貞くんはくすぐったさに身体を捩らせて使い物にならず、ここで終了というオチ。



