現役女子大生・宍戸里帆が膣口に童貞ちんぽを擦り付けて焦らす「どうする?もう童貞卒業ですよ 挿れたら」【ムーディーズ】

美女

現役女子大生の宍戸里帆が童貞筆おろし作品に出演。
里帆さんの深い洞察力に基づく頭脳明晰なキャラクターが印象的でした。冒頭のインタビューシーンでは監督さんから童貞に対する印象を聞かれ、童貞を「まっさらなキャンパス」に例えて思考を展開。哲学的ともいえる語り口で「童貞の秘められた可能性」について論を重ねていく様は、まるで新進気鋭の哲学者を思わせるかのような程の説得力と凄みがありました。

また筆おろしシーンでは哲学的な語り口だけではなく、直接的な言葉で童貞くんを喜ばせてくれるのも良かったです。チャプター1では膣口に童貞ちんぽを擦り付けて焦らしながら「どうする? もう 童貞卒業ですよ 挿れたら」「自分が童貞卒業するとこ 見ててくださいね」と童貞卒業の最終確認。人生で1度しかない特別な瞬間を迎える童貞くんの興奮を極限まで高めてくれます。

Gカップおっぱいと愛情で包み込む優しくてイヤラしい 最高の筆おろし 宍戸里帆

チャプター1

宍戸里帆「今 20歳で大学3年生です 明日も1限からあります 大学」
大学生とAV女優の二足の草鞋、更には執筆活動やメディア出演と多方面で活躍する里帆さん。
中でもAVデビューして「モザイクの向こう側」に行った自身の記録を思慮深く綴ったnoteは大きな反響を呼びました。

里帆さんは当作品でもその思慮深さを遺憾なく発揮。
スタジオへと向かう車内でのインタビューでは、監督さんから童貞に対する印象を聞かれて、
宍戸里帆「嫌なイメージはないですね 童貞だからエッチしたくないとか 彼氏にしたくないとかはないし──まだ まっさらって事ですよね だから自分色に染められるって事ですよね 私が絵を描くみたいな感じで」
と童貞を「まっさらなキャンパス」に例え、思考を展開。
哲学的ともいえる語り口で「童貞の秘められた可能性」について論を重ねていく。
宍戸里帆「だから教え方しだいでは最高のパートナーになる可能性もあるじゃないですか だから童貞で女の子とどう付き合えば良いかわからない方いらっしゃると思うんですけど 自分が一番 その子の理解者になれると思ったら めちゃくちゃ良くないですか? これから出会う素敵な女性の」
監督「それは僕も43、44年生きてますけど初めて聞きました そんなありがたい事」
宍戸里帆「って聞いたら 皆んな童貞に戻りたいって思いますよね 今」
監督「そうですね 童貞のほうが偉く感じてきました」
宍戸里帆「そうですよ 童貞は偉いんです」

チャプター2

スタジオに到着し、1人目の童貞くん(25歳)と対面。
童貞くんは自身のルックスに自信が持てないようで伏し目がち。
里帆さんはそんな童貞くんを優しく見つめて、
宍戸里帆「凄い鼻が高いですね」
と童貞くんが持つ長所を褒める。
褒め方も上手いです。漠然とした言葉でごまかすのではなく、具体的なポイントを上げてくれるので、童貞くんも嬉しそう。

宍戸里帆「じゃあ ギューしてみますか?」
密着ハグ。
宍戸里帆「すぐね エッチってなると ちょっとアレだから こうやってギューしたり コミニケーション取るのが大事なんじゃないかなって思います」

着衣でパイ揉みさせる→脱衣してブラの上からパイ揉みさせる。
童貞「凄い柔らかいです……」
宍戸里帆「柔らかい? さっきより よくわかりますか?」
童貞「はい さっきより……」
宍戸里帆「でも もっとわかるようにするには コレを取らなきゃですよね」

里帆さんが後ろ向きになり、童貞くんにブラ外しを行わせる。
宍戸里帆「わかりますか? ホックがありますよね これを取ってみてください」
童貞「わかりました……」
童貞くんは初めての経験に戸惑いながらもホックを外すことに成功。
宍戸里帆「うん 凄い上手ですね」

宍戸里帆「見ちゃいますか? じゃあ見ててくださいね」
里帆さんが童貞くんと再び向き合い、現役大学3年生の若さ溢れるGカップ巨乳を見せつける。
童貞「凄い……」
宍戸里帆「凄い? どう凄いですか?」
童貞「凄いお綺麗だなって……」
宍戸里帆「綺麗? 嬉しい──きっと女の子は『おっきい』とかより『綺麗』とか言って褒めてくれたほうが喜ぶと思います」

巨乳愛撫のレッスン。
宍戸里帆「ゆっくり揉むのも気持ち良いし あとは乳首を優しく つねったり 人差し指で──」
と童貞くんに乳首をイジらせて、
宍戸里帆「乳首勃ったのわかりますか? 気持ち良いから こうなるんです 凄い触り方上手」

乳首を吸わせる→濃厚なキスで舌を絡め合う。
宍戸里帆「凄い上手ですよ もっと舌出してもいいくらい──で おっぱいも一緒に触ると もっとエッチ」

攻守交代して乳首責め。
童貞「気持ち良い……」
宍戸里帆「ちゃんと気持ち良いって言ってくれるから 凄い嬉しい」
童貞「本当ですか……」
宍戸里帆「うん 他の女の子とエッチする時も 気持ち良い時は気持ち良いって言ったほうが嬉しいと思います 安心するし」

童貞ちんぽチェック。
まずはパンツの上からサワサワして、
宍戸里帆「硬い──挿れたら気持ち良さそうなおちんちん」
とまだ見ぬ童貞ちんぽに思いを馳せる。
続けてパンツを下ろし、露になった童貞ちんぽに、
宍戸里帆「太い!」
と満面の笑みを浮かべる。

童貞ちんぽは今にも爆発しそうな程に元気いっぱい。
硬さと太さを兼ね備え、更には先っぽから大量の我慢汁が溢れ出す。
宍戸里帆「我慢してた?」
童貞「はい……」
宍戸里帆「嬉しいな 期待してくれてるってことでしょ? 凄いよ」

宍戸里帆「じゃあ ちんちん なめちゃおうかな」
童貞ちんぽフェラ。
童貞「気持ち良い……」
宍戸里帆「ひもひぃ(気持ち良い)?」
フェラ初体験の童貞くんに気を配りながら、徐々に動きを早めていく。

乳首なめ手コキ→手マンのレッスン。
宍戸里帆「もうちょっと奥まで ゆっくり挿れたら 上の方を『キュッ』と押すの」

童貞「『キュッ』ですか……?」
教えに応えた童貞くんに膣の上壁を押されて、
宍戸里帆「あぁ! そう そこそこ……!」
堪らず気持ち良さそうに顔を歪める里帆さん。
宍戸里帆「凄い気持ち良い おまんこ『キュッ』ってなるのわかりますか?」

宍戸里帆「凄いグチョグチョになっちゃったけど クリトリスをなめて欲しいです」
続けてクンニ。
宍戸里帆「んんっ……! そう 凄い気持ち良い」

童貞喪失に向けて本気フェラ。
口内に唾液を溜めて「ジュプジュプ」と音を立てながら亀頭を責め立てる。

ゴムを付けて騎乗位で初挿入。
膣口に童貞ちんぽを擦り付けて焦らしながら、
宍戸里帆「どうする? もう 童貞卒業ですよ 挿れたら」
童貞「童貞卒業したいです……」
宍戸里帆「したい? じゃあ 自分が童貞卒業するとこ 見ててくださいね」
と童貞卒業の最終確認。

童貞ちんぽを根本まで飲み込み、
宍戸里帆「卒業しちゃった おめでとう」
とお祝いの言葉をかけてくれる。

まずは童貞ちんぽの試運転ということで、ゆっくりと動いていく。
宍戸里帆「おまんこで擦れてるのわかりますか? もう今 童貞卒業してるよ」

宍戸里帆「これどう? 気持ち良い?」
続けて杭打ちピストンで童貞ちんぽを激しく打ち付ける。

宍戸里帆「凄い! おちんちん凄い硬いよ……!」

フィニッシュに向けて、挿入部を見せつけながらガンガン動く。
宍戸里帆「入ってるところ全部見えるね ほら 童貞卒業してるよ」

フィニッシュは手コキで大量射精。
宍戸里帆「あぁ 凄い! 凄い いっぱい出てる」

飛び散った精子を指先でヌチャヌチャして、
宍戸里帆「ほら これが童貞最後の精子だよ 凄い濃い匂いがする」

宍戸里帆「じゃあ 最後に おちんちん綺麗にするね」
お掃除フェラもしてくれる。

童貞卒業の証となる使用済みゴムを持たせて記念撮影。

最後は監督さんを交えてお話。童貞くんの今後にエールを送ってくれます。
宍戸里帆「大丈夫ですよ だって凄い セックスの能力っていうのかな 高かったですよ」
童貞「本当ですか……」
宍戸里帆「うん なんか 凄いスムーズで」
監督「自信持っていいですよね」
宍戸里帆「持っていいです おちんちんもすっごい気持ち良くて 挿れた瞬間 ビックリしちゃって 全然自信持って大丈夫です」

チャプター3

2人目の童貞くん(27歳)には嬉しいサプライズのプレゼント。
里帆さんが脱衣すると、露出度の高い卑猥なランジェリーが露になる。
宍戸里帆「(乳首)もう出ちゃった(笑)」

本番筆おろしは対面座位からスタート。
宍戸里帆「ほら 入ってるところ見えますか?」

そのままガンガン動いて、
宍戸里帆「凄い 腰止まんなくなっちゃう」
と声を震わせて感じ始め、
宍戸里帆「おちんちんでイッちゃいますよ イクイク……!」
ついには絶頂に達してしまう。

騎乗位。
膣の奥深くで童貞ちんぽをグリグリして、
宍戸里帆「凄いよ 奥まで こうやってグリグリ当たってる」

続いて童貞くんに下から突き上げさせて、
宍戸里帆「またイッちゃう! イッちゃう! イクよ……! あぁイグ!」
再びの絶頂イキ。

正常位→ゴムを着けたまま手コキキスで大量射精。
童貞「イキます……!」
宍戸里帆「いいよ 出して」

ゴムを外してお掃除フェラ。
宍戸里帆「全部搾り取りました」

最後は童貞卒業の証となる使用済みゴムを掲げて記念撮影。

チャプター4

3人目の童貞くん(21歳)は事前面談もなく、ぶっつけ本番で出演。
なので、童貞くんが本当に出演するに足る資格があるのかを里帆さんが判定することに。
まずは童貞ちんぽの勃起力を判定。
宍戸里帆「合格なんじゃないでしょうか ほら ちょっと触っただけで凄い(笑)」

続いて童貞ちんぽの味見。
宍戸里帆「いただきます 味わわせていただきます」

宍戸里帆「大丈夫です 童貞さんの味がしました」

最後は射精力を判定。
宍戸里帆「じゃあ なめますね」
仁王立ちフェラで童貞くんを責め立てる。

そのまま口内発射。
監督「これは合格だね」
宍戸里帆「そうですね だって 凄いまだ勃ってるから これはもう合格ですね ちんちんオーディション合格です」
里帆さんからも合格のお墨付きが出て、童貞くんは無事に童貞卒業の資格を得る。

浴室でお互いの身体を洗い合ってから筆おろしスタート。
キスと乳首なめ手コキで童貞くんを責めてから、
宍戸里帆「やりたいことが1個あるんですけど いいですか?」
と童貞くんに逆リクエストして、
宍戸里帆「私の秘密のバッグの中に──じゃーん!」
バックから電マを取り出す。

里帆さんが童貞くんに電マの使い方を仕込む。
電源を入れて「ブブブブ」と重低音を響かせる電マをおまんこに当てさせて、
宍戸里帆「凄い気持ち良いです」

続けて電マと手マンの合せ技も仕込む。
クリトリスは電マ、中のGスポットは指先で「グッグッ」と押させると、
宍戸里帆「おまんこ 中と外 どっちもイッちゃう……!」
と声を震わせて感じ始め、
宍戸里帆「あぁ 待って! イク!」
そのまま絶頂に達してしまう。

ゴムを着けて正常位。
宍戸里帆「気持ち良いとこ おちんちんで擦れてる……!」

バック。
宍戸里帆「おちんちん 凄い硬い……! 硬いの凄い来てる」

宍戸里帆「電マも一緒に使ってみていいですか……?」
童貞くんに腰を振らせながら電マの電源を入れる。

宍戸里帆「ヤバい 待って! あぁ! あぁ! イク!」
電マと童貞ちんぽの合せ技でイク。

宍戸里帆「いっぱい出して お顔に」
フィニッシュは手コキで顔射を求めるが、
宍戸里帆「あっ! ウフフ(笑)」
チャプター冒頭で1度射精した影響からか、顔には届かず、顎止まりという残念な幕切れ。
宍戸里帆「ちょっともったいなかったけど でも ちゃんと出たね」

最後はお掃除フェラからの記念撮影で締める。

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