黒ギャルでロケットおっぱいのNAOMIさんが童貞筆おろし作品に出演。
NAOMIさんの童貞くんに対する対応が凄く良いです。童貞くんに気を遣うことなく、ガンガン本音をぶつけてくれます。でも言いっぱなしというわけではなくて、童貞くんが頑張ればちゃんと褒めてくれる優しさもある。
チャプター3ではクンニを頑張った童貞くんにフェラのご褒美。「舐めがいがある この童貞ちんぽは。口の中が我慢汁だらけで気持ち悪いけど」と童貞ちんぽから溢れる大量我慢汁に時折顔をしかめつつも、ガッツリ咥えてくれます。
チャプター1
まずは控室で監督さんから企画説明。
今日の男優は全員童貞と聞かされて驚くNAOMIさん。
NAOMI「初体験といえば 一般論としてこじんまりとしたロマンチックさがあるでしょ? それをカメラに撮られて 私がっていうのは なんか思い出として可哀想じゃない?」
監督「わかった 彼女とロマンチックにできる童貞なのかは とりあえず見て判断してもらっていいですか(笑)」
ということで、さっそく童貞くんたちの控室に向かうことに。

童貞くんたちと対面。
皆、冴えない風貌で情けない雰囲気が充満しています。普段ならNAOMIさんのような女性とはまず接点など持てない面々。
NAOMIさんが挨拶するが、反応もしどろもどろ。
NAOMI「えっ ヤバい ヤバい 助けて(笑)」
戸惑うNAOMIさんが監督さんにSOSを求める。
ここで監督さんから提案。NAOMIさんが童貞を1人選んで、どれだけ早漏なのかパイズリで試してみることに。

顔が一番童貞っぽいという理由で小太りの童貞くんを選ぶ。
早速NAOMIさんが童貞くんの手を取り、パイ揉みさせようと自らの美乳へと導く。
しかし緊張でガチガチの童貞くんは、ただ手を添えるだけしか出来ない。
NAOMI「ねえ、こうだけじゃなくて 色々バリエーションあるでしょ 指動くっしょ?(笑)」
監督「NAOMIちゃん NAOMIちゃん 相手は童貞」
NAOMI「やばい未知の世界すぎる ねえ 震えてるけど手! ヤバい(笑)」

生パイ揉みもさせてくれる。
童貞くんが初めて見る女性のおっぱい。

NAOMI「そう そういう感じ いい感じ さっきより上手」
真横からのアングルだとロケットおっぱいの形が際立ちます。

NAOMI「じゃあ ファーストキスいただきます」
NAOMIさんが舌を入れるが、童貞くんは口元を震わせながら棒立ち状態。

パンツを脱がすと仮性包茎ちんぽだと判明。
そのまま軽く触れると、童貞くんは思わずイキそうになってしまう。
NAOMI「ヤバい…… ウソでしょ? マジで 頑張って パイズリでイカせてあげるから もうちょっと我慢して」
NAOMIさんは童貞くんの早漏振りに引き笑い。

NAOMI「柔らかいでしょ ベロでなめられると」
先っぽをペロペロ→根本まで飲み込むディープスロート。童貞くんにとってあまりにも過激すぎる人生初フェラ。


お待ちかねのパイズリで童貞ちんぽを挟むと、
NAOMI「凄い こんないっぱい出た あっ まだ出る!」
童貞くんは即暴発。NAOMIさんは、童貞ちんぽから発射される大量精子に驚きの表情を見せる。

チャプター2
2人目の童貞くんと対面。
こちらの童貞くんもしどろもどろな反応なので、
NAOMI「じゃあとりあえず脱いじゃえば?」
と会話もそこそこで服を脱ぐことに。

NAOMI「脱がないの?」
童貞「脱ぎます……」
NAOMI「ちゃんと覚悟決めて 童貞卒業だよ 今日で」

NAOMI「ねえ 脱ぎ方までダサい 頑張って(笑)」

NAOMI「ちんぽ勃ってるよ おっぱい舐めただけで勃起しちゃったの?」
亀頭を優しく撫でて刺激していく。

童貞くんが初めて見る生おまんこは69の体勢で。

生おまんこ観賞とフェラの同時初体験。童貞くんは堪らずNAOMIさんに口内射精してしまう。
NAOMI「ねえ 出していいなんて言ってないじゃん! こんなんだから童貞卒業できないんだよ」

NAOMI「見て 全部あんたの精子だよ ダメだよ 今日ちゃんとおまんこに挿入して童貞卒業するまで帰せないからね」

射精したばかりなのに童貞ちんぽはまだまだビンビン。
そのままNAOMIさんが挿れようとするが、おまんこに当てただけで再び射精しそうになってしまう。
NAOMI「早い ダメだよ わかった 一気に挿れよう それなら我慢できる? 絶対だよ」

童貞喪失することの感慨など味わさせず、スルッと挿入して筆おろし達成。
童貞くんの乳首をイジりながら激しく動いていく。

NAOMIさんは特に気持ち良くはなっていないようで無反応。パンパンと小気味よいピストン音だけが響く。

童貞「出ちゃう……!」
添い寝手コキ→手コキフェラで射精。

NAOMI「なんか 甘いんだけど精子 気持ち良かった?」
射精直後のちんぽを扱くと、童貞くんは悶えてしまう。
そんな童貞くんの情けない姿にNAOMIさんは苦笑い。

チャプター3
NAOMI「私がガンガン責めたらすぐイッちゃうじゃない? だから教えてあげるから私のこと気持ち良くして」
チャプター3では女の子を気持ち良くさせる方法をNAOMIさんが童貞くんに指導。
丁寧に教えてくれるのでセックスのHOW TO物として見ることも出来ます。

まずはおっぱいの責め方から。
NAOMI「ここに乳首があるんだけど 優しく撫でたりコリコリすると どんどん勃起してくるから触ってみて」

NAOMI「上下に動かしたりするの 顔を動かさなくてもベロを動かせばいいんだよ」

おまんこの責め方も教えてくれる。
NAOMO「もっと いやらしい音立ててなめてみて できる?」

性に貪欲な童貞くんがNAOMIさんに教えられたことを忠実に実行していく。
NAOMIさんも「なんか濡れてきちゃった」と感じ始めてしまう。

手マンの動かし方を実演。
NAOMI「指を出し入れしなくても こうやって動かせばいいんだよ」

NAOMI「ちゃんとクリトリスの場所確認してなめてね あぁ そう 気持ちいいそれ」
クンニと手マンの同時責めで更に感じて、これまで見せなかったトロンとした目つきになる。

執拗ともいえる童貞くんの責めに、
NAOMI「あっ! あっ! ダメ イク!」
ついには、喘ぎ声を響かせ絶頂イキ。
これまでのクールな姿とのギャップがエロさを引き立てます。

攻守交代してNAOMIさんが責める。
興奮と快感で身を悶えさせる童貞くんの反応に、
NAOMI「ねえ マジでゾンビっぽいんだけど(笑)」
と乳首をなめながら笑ってしまう。

童貞ちんぽイジり。
NAOMI「超伸びる えっ ヤバいヤバい! キモいんだけど ウソでしょ ヤバくない!? カッコいいわ ここまで来たら」
亀頭から溢れる大量我慢汁をヌルヌルとイジってしばし遊ぶ。

我慢汁でヌルヌルの童貞ちんぽをフェラ。
NAOMI「舐めがいがある この童貞ちんぽは 口の中が我慢汁だらけで気持ち悪いけど」
我慢汁が口内に引っ付き、時折顔をしかめつつもガッツリ咥えてくれる。

パイズリでも止まらない我慢汁に、
NAOMI「どれくらい出したら気が済むの? ヤバくない?」
と呆れ顔。

初挿入は正常位。
NAOMI「今セックスしてるんだよ もう童貞じゃないね おめでとう」
童貞「あっ イキそうです……」
NAOMI「えっ やめて 本当にやめて まだ無理 まだもうちょっとやらせて」

バックでも童貞くんに腰を振らせる。
しかし腰がNAOMIさんのお尻に当たる反動からか、頭も一緒に動いてしまう。
NAOMI「頭じゃなくてちんぽを揺らすの もっと腰揺らして もっと突いて あっそう 気持ちいいそれ」

再び正常位。
NAOMI「どこに出したいの?」
童貞「えっと…… 顔に出してもいいですか……」
NAOMI「マジで? ヤバい生意気だね いいよ じゃあ顔に出して」
童貞くんの失礼なリクエストに顔が険しくなるNAOMIさん。
とは言うものの受け入れてくれる優しい対応。

射精感が限界まで達した童貞くん。
いざ顔射しようとするが、ゴム外しに手こずり自らの股間に暴発。
NAOMIさんは「えっ 出したのもう?」と予想外の結果に笑ってしまう。

童貞「すいません ゴムが取れなくて……」
NAOMI「本当に精子だ ボディークリームみたいだね 固い! 粘着 童貞っぽい濃さが いいね 強そう精子」

最後は暴発した精子でベタベタになったちんぽを「なんかエグいな(笑)」と言いながらもお掃除フェラしてくれます。

チャプター4
2人まとめて筆おろし。
チャプター1の早漏童貞くんが再登場し、無事に童貞卒業を果たす。



