21歳のFカップ美女が「さっきから動いてるんですよ」と興奮でヒクヒク動く童貞ちんぽに頬を赤らめる【ナンパJAPAN】

ギャル

4名の巨乳美女が童貞を筆おろしする企画。
どのチャプターも筆おろしの流れは共通で、まずは童貞くんの身体とちんぽを目視でチェック。チャプター4では21歳のFカップ美女が「さっきから 動いてるんですよ なんか」と、興奮で我慢汁を光らせながらヒクヒクと動く童貞ちんぽに頬を赤らめていました。

「そこの巨乳お姉さん!童貞くんの射精のお手伝いをしてくれませんか?」 自慢のおっぱいでパイズリ射精してもらうつもりが優し過ぎて童貞喪失筆おろしセックス!までしてくれました。Vol.13

チャプター1

1人目は由美さん、25歳。
お仕事はアパレル販売。
監督「男子憧れの職業じゃないですか ショップ店員 駅ビルとかで」
由美「そうですね 働いています」

自己紹介もそこそこに、28歳の童貞くんと対面。
由美「緊張されてますね」
童貞くんは緊張でガチガチ。由美さんをまともに見ることすらできず、俯いてばかり。

由美さんが、お互いの距離を縮めようと、休日の過ごし方を話してくれる。
しかし童貞くんは「そうなんですね……」と頷くだけで、会話は広がらず。

お互い沈黙の時間が続く。
すると童貞くんがおもむろに顔を上げ、監督さんにSOSの視線を送る。
由美さんは、そんな童貞くんの男らしさなど微塵も感じられない行動を見て、引いてしまう。

ここで監督さんが助け舟を出す。
監督「会話困ったら僕の方見るね(笑)」
監督さんの笑い声での童貞イジり。
それを受けて、由美さんと童貞くんも思わず吹き出し、場の雰囲気が和む。

童貞くんに男として自信をつけるため、由美さんがボディチェックをする。
童貞くんが脱衣し、ムダ毛だらけでぽっこりお腹のだらしない身体が全開になると、
由美「あっ……(笑)」
苦笑いの由美さん。
それでも童貞くんに気を使って、
由美「可愛いお腹で良いと思います そんなムキムキとか 私 好きじゃないので なんか安心するかも」
と一応はフォローしてくれる。

続けて童貞ちんぽの評価もしてくれる。
童貞くんがパンツを脱ぎ、緊張で縮こまった包茎ちんぽが全開になると、
由美「フフ……(笑)」
再びの苦笑い。

由美「でも 大きくなりそうですね もうちょっと」
と童貞くんの乳首をイジり、勃起のお手伝い。
由美「勃っちゃいました(笑)」

童貞くんに女性の身体の仕組みを知ってもらおうと、上着をたくし上げ、ブラを見せつける。
今にもブラからこぼれ落ちそうな、由美さんのHカップ巨乳。
童貞くんは圧倒されて言葉を失ってしまう。

ブラのホックを外す練習もさせてくれる。
童貞「取れました……」
拙い手付きだけれども、なんとか外すことに成功する童貞くん。

ブラを身体から外し、童貞くんに渡す。
童貞「こういう感じなんですね……」
由美「そうですね」
童貞くんは由美さんの体温が残ったブラの内側に興味津々。
その間、ゆみさんは乳首が露出しないよう手でガード。

乳首が露出しないことを条件にパイ揉みさせてくれる。
監督「どうですか 触り方とか」
由美「まあ でも優しい感じで 全然いいと思います」

ここで監督さんから更なる提案。
男としてのレベルを1段階上げるためにも、童貞くんにパイズリしてあげて欲しいと言われて、
由美「そうですね 彼のためなら はい 大丈夫です」
童貞くんのためならと、パイズリをしてくれることに。
由美「こっちに膝立ちですか?」
童貞くんに近づき、膝立ちになったタイミングで乳首も解禁。
監督「(ちんぽ)乳首に今──」
由美「当たった(笑)」

柔らかいHカップ巨乳で包み込むパイズリ。
由美「気持ちいいですか?」
悶える童貞くんに微笑む。

止まらない監督さんの提案。
童貞くんの童貞卒業相手になってあげて欲しいと言われて、
由美「えっ 私がですか……?」
さすがに戸惑いの色を隠せない由美さん。
しかし童貞くんからも「お願いします」と頼み込まれて、
由美「童貞を卒業できるなら 私で平気なら」
童貞くんの熱意を受け取り、童貞卒業相手になることを了承してくれる。

由美「挿れちゃっていいですか?」
ゴムを着けて騎乗位で挿入。

由美「さっきみたいに揉んでください」
童貞くんの手を自身のHカップ巨乳に導いてパイ揉みさせる。

バック。
由美「イケそう?」
童貞「ちょっと わかんないです……」
初セックスの緊張もあり、なかなか射精感がやってこない童貞くん。
ここで監督さんから最後の提案。
童貞だから病気もないので生で挿れさせてあげて欲しいと言われて、
由美「じゃあ ちゃんと外に出してくれるなら」
外出しを条件に了承してくれる。

正常位で生挿入。
監督「ちゃんとイク時 外に出すんだよ?」
童貞「はい……」

拙い腰使いだが、生挿入ということもあり、由美さんは甘い喘ぎ声を漏らして感じてしまう。

徐々に激しさを増していく童貞くんの腰使い。
しかし突然、動きが止まり、
童貞「出ちゃいました……」
由美「出ちゃった えっ?」
監督「何が?」
童貞「精子が出ちゃいました……」
由美「えっ 中に出しちゃいました?」
堪らず中に出してしまうハプニングが発生。

ちんぽを抜くと、由美さんの中から大量の精子が溢れ出す。
由美「えっ 嘘? いやいやいやいや……」

最後は童貞くんと監督さんから平謝りされて、
由美「でも 私も彼が童貞卒業できたなら それで大丈夫です もう出しちゃったのはアレなので」
と中出し直後は取り乱していたが、出してしまったならしょうがないと笑顔で許してくれるオチ。

チャプター2

2人目は奈々子さん、26歳。お仕事はOL。
服の上からも丸わかりなHカップ巨乳の存在感に目を引かれます。

28歳の引きこもり童貞くんの身体を評価。
脱衣して全開になった色白でぽっちゃり体型の冴えない身体を見て、
奈々子「まあ まあ まあ……」
引きつった表情で頷く。
それでも言葉を絞り出すようにして、
奈々子「ほら 色白いのが好きな女性って多いじゃないですか 今」
と一応は童貞くんをフォローしてくれる。

童貞ちんぽの評価もしてくれる。
しかし勃起しても決して大きいとは言えないちんぽを見て、
由美「うん…… まあ ねえ(笑)」
褒めるポイントが見つからず吹き出してしまう。

着衣でパイ揉み→ブラの上からパイ揉み。
童貞くんの視線は由美さんのHカップ巨乳に釘付け。

ブラをずらし、生Hカップ巨乳を童貞くんに見せつける。

生パイ揉み→パイズリ。
小刻みに手を動かし、それに合わせてHカップ巨乳もタプタプと揺れる。

ゴムを着けて騎乗位で挿入→正常位でゴム射フィニッシュ。

ゴムを外すと、そこには濃度の高い精子が溜まっている。
最後はお土産としてゴムを童貞くんにプレゼント。

チャプター3

3人目は佳代子さん、21歳。お仕事はエステティシャン。
性に対して開放的で、若くして経験人数はすでに25人を突破しているそう。

24歳の童貞くんの身体をチェック。
それなりに引き締まった童貞くんの身体を見て、佳代子さんは「うん」と頷く。
細マッチョ好きということで、一応は合格という評価。

しかし、ちんぽに対する評価は厳しくて、
佳代子「長くない」
と直球のコメント。

乳首をイジり、勃起のお手伝いをして、
佳代子「長い(笑)」
むくむくと大きくなる童貞ちんぽに笑ってしまう佳代子さん。

パイズリ。
童貞ちんぽをキャミソールで挟み、童貞くんに腰を振らせる。

ゴムを着けて正常位で挿入→騎乗位でゴム射フィニッシュ。

佳代子「いっぱい出てる」
筆おろし後はお土産としてゴムを童貞くんにプレゼント。

チャプター4

4人目は美雪さん。コールセンター勤務の21歳。
監督「ごめんなさい 正直もっと行ってると思いました 28か30──」
美雪「待って 28は行き過ぎじゃないですか!? だって7歳も差あるじゃないですか 酷い(笑)」
年齢を疑う監督さんにすかさずツッコミを入れる、ノリの良い人柄。

28歳の童貞くんの身体をチェック。
多少お腹が出た童貞くんの身体を見て、
美雪「なんか ツッコミづらいですね」
可もなく不可もなくという評価で、具体的なコメントに困る美雪さん。

続いて童貞ちんぽチェック。
まずは恥ずかしそうに頬を赤らめ、横目でチラ見。

美雪「さっきから動いてるんですよ なんか」
童貞くんは美雪さんに見られたことで興奮。
我慢汁を光らせながら、ヒクヒクとちんぽが動いてしまう。

パイ揉みの練習をさせてくれる。
しかし、いきなり胸を露出するのは抵抗があるということで、着衣のままブラ外し。

服の上からパイ揉み→服の中に手を入れてパイ揉み。
童貞「乳首が触れて 凄い良いですね…… 凄い硬いんですねココ……」
美雪「いちいち言わなくていいんですけど! そんなこと(笑)」
パイ揉みに没頭して独り言を漏らす童貞くんにツッコミを入れる。

ここで監督さんから提案。
童貞ちんぽをおっぱいで挟んであげて欲しいと言われて、
美雪「えっ……!?」
パイズリの経験は少ないということで戸惑う美雪さん。
しかし一方の童貞くんは、パイズリを経験できると1人で先走り大興奮。
自ら率先して美雪さんの上着をたくし上げ、Fカップ巨乳を露出させてしまう。
美雪さんは、そんな童貞くんの性欲全開の行動に苦笑い。

美雪「全然やったことないから わかんないんですけど」
慣れないパイズリに困り顔。
とは言うものの衣服を脱ぎ、Fカップ巨乳を全開にして童貞ちんぽに近づいてくれる。

Fカップ巨乳を上下に動かしたり、唾液を童貞ちんぽに垂らして滑りを良くしたりと、試行錯誤しながらのパイズリ。

ゴムを着けて騎乗位で挿入。

騎乗位の次は立ちバックを経験したいと童貞くんがリクエスト。
美雪「立ちバックですか?(笑)」
初セックスで立ちバックはハードルが高いのではと、美雪さんは心配そうな表情。

監督「凄い変な形になってるよ 上半身がビックリするぐらい曲がってるけど大丈夫?」
美雪さんが心配した通り、童貞くんはカクカクとぎこちない動き。

美雪「早くしてみたり ゆっくりしてみたり的な」
童貞くんに腰の振り方を教える。

美雪さんの教えもあり、童貞くんは徐々にリズムを掴んでいく。

童貞「◎#&%#△!」
突然動きを止め、童貞くんが不明瞭な言葉を叫ぶ。
美雪「えっ!? なになに 言葉が(笑)」
童貞「出ました」
美雪「出ました? えっ 何が?」
監督「あっ イッたんだね」
童貞「はい」
美雪「イッちゃったの? 『出ました』って 気付かなかった(笑)」
童貞くんが射精したことに気付くのが遅れて、笑ってしまう美雪さん。

美雪「ほんとに出てる」
ちんぽを抜くと、ゴムには大量の精子が溜まっている。
監督「ただ なんかイク時が気持ち悪くて急に──」
美雪「でも やっぱ初めてだから 急に知らない間にイッちゃって(笑)」
最後は美雪さんと監督さんが射精時のダメ出しをしてくれる。

作品詳細ページ

「そこの巨乳お姉さん!童貞くんの射精のお手伝いをしてくれませんか?」 自慢のおっぱいでパイズリ射精してもらうつもりが優し過ぎて童貞喪失筆おろしセックス!までしてくれました。Vol.13
「そこの巨乳お姉さん!童貞くんの射精のお手伝いをしてくれませんか?」 自慢のおっぱいでパイズリ射精してもらうつもりが優し過ぎて童貞喪失筆おろしセックス!までしてくれました。Vol.13