「ちんちん『キュッ』って動いてる」由愛加奈が早漏童貞を慰めようと密着ハグでセックスの余韻を味わわせる【マキシング】

美女

由愛加奈(現・水川潤)が素人お宅訪問企画に初挑戦。
チャプター2では、やたらと饒舌で自己評価の高い童貞を筆おろし。しかし童貞は早漏でもあり、わずか50秒程で暴発射精。それでも加奈さんは、そんな情けない結果に終わってしまった童貞を慰めようと、すぐにはちんぽを抜かずに「ちんちん『キュッ』って動いてる」と密着ハグでセックスの余韻を味わわせてくれる。

由愛可奈×素人お宅訪問

チャプター1

まずはマキシング社内で監督さんとお話。
AVデビュー前は現役女子高生アイドルとして活躍していた加奈さん。
今作はデビューして3年目の作品となりますが、相変わらず可愛い抜群のルックス。
監督さんから本日のコンディションを聞かれて、
由愛加奈「今日は割と元気です」
監督「割と──元気ない時ってあるの?」
由愛加奈「ないです(笑)」
と明るい話しぶりも良いです。
表情もキラキラと輝いていて、THE・アイドル感で満ち溢れています。

出発前にウォーミングアップを兼ねて、編集作業で徹夜明けのスタッフさんをサプライズでフェラ抜き。
由愛加奈「いいんですか? しちゃって」
スタッフ「ほんとうに大丈夫なんですか……?」

スタッフ「一回 ウェットティッシュで…… あっシャワーで……」
スタッフさんが徹夜明けのちんぽを綺麗にしようと、足早にシャワールームへと向かう。
由愛加奈「いやいや そのままで大丈夫ですよ シャワーとか大丈夫ですよ」
監督「徹夜だからね 凄い臭いと思うよ」
由愛加奈「いやいやいや 好きなんで大丈夫です むしろ」
監督「洗わないで欲しかった?」
由愛加奈「うん むしろ そのままで来て欲しかったんですけど」
徹夜明けのちんぽをフェラしたかった、と残念そうに話す加奈さん。
作品冒頭のアイドル感で満ち溢れていたシーンとのギャップが良いです。

シャワーで汚れを落としたちんぽをフェラ。
まずは裏筋をレロレロして、
由愛加奈「ちょっと精子の匂いしますね」

由愛加奈「じゃあ咥えます」
続けて竿を咥えて「ジュボジュボ」とストローク。

フィニッシュは手コキフェラで大量射精。

由愛加奈「凄い もう出ちゃったんだ」
お掃除フェラ→お口に溜まった精子を手のひらに垂らして、
由愛加奈「凄い とろとろ」

チャプター2

1人目は童貞くん。
加奈さんが童貞くんの自宅に到着してインターホンを鳴らす。
童貞くんが扉を開けると、目の前に憧れの加奈さんがいるという夢のあるシチュエーション。

まずはお話で親交を深める。
童貞くんは加奈さんに物怖じすることもなく、やたらと饒舌な話しぶり。
自己評価も高く、セックスの経験はないけれど、趣味のAV鑑賞で培ったテクニックには自信があるそう。

加奈さんは、そんな自己評価の高い童貞くんの言葉を受けて、
由愛加奈「らしいですよ(笑)」
と微笑む。

筆おろしの前に、浴室で童貞くんを洗体。

上半身から始まって、下半身の童貞ちんぽも丁寧に洗う。
続けて亀頭をツンツン、竿をサワサワして童貞くんを悶えさせて、
由愛加奈「パンパンですよ どうしよう 出ちゃったら(笑)」

お部屋に戻って筆おろしスタート。
まずは乳首をなめさせる。
しかし童貞くんがいきなり激しく吸い付いてきたので、
由愛加奈「ちょっと激しい」
と苦笑い。

童貞ちんぽチェック。
由愛加奈「めっちゃフル勃起してる」

キスしながら亀頭をサワサワ→童貞くんのリクエストでオナニーを披露。
由愛加奈「凄い濡れてきちゃった こんな見られることないから」

クンニ。
童貞くんがAVで培った積極的な舌使いを披露して、
由愛加奈「あっ早いっ……! 凄い!」
思わず感じてしまう加奈さん。

ご褒美の童貞ちんぽフェラ。
亀頭をねっとりと咥えてストロークしたり、裏筋をレロレロするフェラテク。

挿入の時間が近づき、童貞ちんぽにゴムを着けようとするが、
由愛加奈「おっきい ここ(笑)」
太いカリ首に苦戦する加奈さん。

なんとかゴムを着け終え、正常位で挿入。
由愛加奈「入った?」
童貞「入りました うわ 凄え……」

童貞「動いてみていいですか……?」
加奈さんにしがみつき、腰を振る童貞くん。
しかし童貞くんは早漏気味であり、わずか50秒ほどで射精してしまう。
童貞「すみません めっちゃ早かったです……」
由愛加奈「えっ イッちゃった?」

自己評価の高い童貞くんだったが、肝心の初体験は挿入して即暴発という情けない結果に終わってしまう。
一方の加奈さんは、そんな童貞くんを慰めようと、
由愛加奈「ずっとこのままで ギューって」
とすぐにはちんぽを抜かずに、密着ハグでセックスの余韻を味わわせてくれる。
童貞「幸せです 温かい……」
由愛加奈「ちんちん『キュッ』って動いてる」

ちんぽを抜くと、ゴムの先端には大量の精子が溜まっている。
由愛加奈「うわぁ! 凄い(笑)」

由愛加奈「垂らしていいですか?」
ゴムを外して掌に精子を垂らすと、
由愛加奈「あぁ 落ちちゃった」
精子の量が多すぎて、掌に収まりきらず、加奈さんの太腿に零れ落ちてしまう。

筆おろしを終えた後は、監督さんを交えてお話。
由愛加奈「凄い立派な物をお持ちなんで すぐ彼女できそうですね」
と童貞くんの門出を祝うエールを送ってくれます。

チャプター3

2人目のお相手は女装家。
由愛加奈「これ凄い可愛いです ここ大好き」
加奈さんは紐パンとパンストでギチギチに圧迫された女装家の下半身に興味津々。

由愛加奈「破いちゃおうかな ここから ちんちん出したい」
パンストを破き、紐パンを下ろして全開になったちんぽをフェラ。
由愛加奈「ちんちん勃ってきた」

69→正常位→騎乗位。
上の階に女装家の両親がいるということで喘ぎ声は控え目。

フィニッシュは正常位でゴム射。

女装家とのセックスを終えた後は、精子を掌に垂らして、
由愛加奈「濃いのが出ましたね 粘っ濃いのが」
と微笑む。

チャプター4

3人目のお相手は足フェチ男。
嬉しそうに笑みを浮かべて足にしゃぶりつく男の股間を撫でて、
由愛加奈「めっちゃ ちんちん勃ってる」

ギンギンのちんぽを足コキ。
堪らず悶える男に、
由愛加奈「もう我慢できない?」

騎乗位。
男はその最中も加奈さんの足にしゃぶりつく。

正常位。
男が加奈さんの足を持ち上げながら激しく動く。
由愛加奈「あっ! そう! 刺さる……! あっ ここ!」
加奈さんはちんぽの当たる角度が良かったのか、喘ぎ声を漏らしてしまう。

フィニッシュは股間に発射。
由愛加奈「あっ凄い! いっぱい出ましたね」

チャプター5

4人目のお相手はドMの男。
たくさん痛めつけて欲しいと要望する男に、
由愛加奈「変態だね 変態 ド変態が」
と豪快なビンタを連発。
男「もっとやって……」
由愛加奈「もっとやって欲しいの? 偉そうに上から言うんじゃないよ 変態」

由愛加奈「乳首 どうされたら弱いの? こう?」
乳首を捻って引っ張る。
由愛加奈「痛いでしょ」
男「痛いけど気持ち良い……」

アナルにディルドをぶち込む。
由愛加奈「凄い太いの奥まで入るね」
男「気持ち良い……」
由愛加奈「エッチだねぇ お尻」

フェラ。
ここで男に変化が起きる。
由愛加奈「ちんこ大きい 凄いちんこ大きいね」
加奈さんにちんぽの大きさを褒められたことがきっかけとなり、内に秘められたSっ気が表出。
加奈さんの頭を押さえつけ、イラマチオをかましてしまう。
とは言え、SとMは紙一重でもあります。

男「もう 加奈さんの中に入りたい」
加奈さんは男の要望を受けて嬉しそうに頷く。
男にイラマチオされたことで加奈さんのMっ気も表出してしまう展開。

正常位で挿入。
男が力強いピストンで加奈さんをヨガらせる。

バック。
由愛加奈「凄い……! もっともっと!」

加奈さんの求めを受けて激しさを増すピストン。
由愛加奈「あっ! それっ! あぁ!」

騎乗位。
男に突き上げられて、加奈さんの美乳が「プルプル」と揺れる。

正常位→顔射フィニッシュ。
由愛加奈「すっごい出た」

最後は射精して賢者タイムに入った影響からか再びドMに戻った男に掌の精子をペロペロされて、
由愛加奈「わっ……!」
と驚きの表情を見せる加奈さんでした。

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