規格外Iカップ巨乳の夕美しおんが筆おろし作品に出演。
しおんさんは今作が童貞筆おろし初体験。チャプター1では初めて見る童貞ちんぽに興味津々の様子で「本当に童貞なの? 初めて。童貞のおちんちん見るの」とまじまじ観察。続いてのフェラシーンでは硬さを増していく童貞ちんぽの裏筋を舌でレロレロしながら「もったいないね 童貞なんて。このおちんちんで」と童貞くんを褒めていました。
チャプター1
まずは監督さんとお話。
AVに出るようになってから性に対する探究心が強まったと語るしおんさん。
夕美しおん「月に1回しか撮影がなくて 月に1回しかそういう事をしないので溜まってるのかもしれないですね」
監督「じゃあ 月に1回の楽しみにしている感じですか?」
夕美しおん「そうですね そこに気分を持っていってますね」
しかし今回は右も左もわからない童貞くんがお相手。
月に1回のお楽しみ相手が童貞くんというシチュエーション。
更には童貞筆おろしも初体験。

1人目の童貞くんと対面。
しおんさんは、いわゆる童貞を殺すセーターを着用。
セーターの隙間からは当たり前のようにIカップ巨乳が露出してしまっていますが、それを見ても平静さを保とうとする童貞くんが面白いです。

手を握ったり軽いフレンチキスをしてから股間にタッチ。
夕美しおん「緊張してるというと 勃ちにくいというけど どうですか?」
童貞「今はまだ落ち着いていますね 緊張します」
だがタッチを続けると、
童貞「ちょっとジンジンきてます」
夕美しおん「うん なんか意志は伝わってくる 頑張ろうっていう」
段々と硬さを増していく股間。

舌を絡めるディープキス→パイ揉み。
夕美しおん「おっぱい触るのも初めて?」
童貞「はい こうですか……」
夕美しおん「凄い もう おっぱいに視線が釘付けになってる」

パンツを脱がして乳首なめ→舌を股間まで這わす→童貞ちんぽ観察。
夕美しおん「本当に童貞なの? 初めて 童貞のおちんちん見るの」
しおんさんは初めて目にする童貞ちんぽに興味津々の様子。

童貞ちんぽフェラ。
硬さを増していく童貞ちんぽの裏筋を舌でレロレロしながら、
夕美しおん「もったいないね 童貞なんて このおちんちんで」
と褒める。
更にはジュボジュボと大きな音を立てながら激しく責める。

パイズリ→授乳手コキ。
夕美しおん「そろそろ挿れる?」

ゴムを着けて手コキ。
夕美しおん「挿れていい? おっきくなったものね」
しかし挿入直前で、
童貞「あっ ヤバい イッちゃう イッちゃう」
突然の暴発。
夕美しおん「えっ!? それはダメダメダメダメ」

モザイク越しでもわかる程の大量精子が先っぽに溜まっていく。
夕美しおん「これ いいんですか?(笑)」
暴発した童貞ちんぽを握りながら監督さんに確認するしおんさん。

ゴムを外して、
夕美しおん「どうしますか? 死んじゃった 大丈夫?」
暴発した童貞くんは放心状態で使い物にならず。
残念ながら童貞卒業はまたの機会にお預けという幕切れ。

チャプター2
2人目の童貞くんを筆おろし。
今回の童貞くんは69で人生初フェラを経験。
夕美しおん「凄い ビンビンになった」
童貞「凄い気持ち良いです……」
夕美しおん「ほんと? そろそろ挿れちゃう? もっと気持ち良くなりたいよね」

初挿入は騎乗位。
夕美しおん「大丈夫? 挿れた瞬間出ちゃったりしない?」
先の童貞くんの暴発もあって心配するしおんさん。

夕美しおん「いくよ」
ゆっくりと童貞ちんぽを挿入。無事に筆おろし成功。

夕美しおん「凄い もう童貞じゃない 」
合体したまま童貞くんを感慨深げに見つめる。
夕美しおん「おめでとう」
そのまま舌を絡めるキスで童貞卒業をお祝い。

夕美しおん「凄い気持ちいい」
童貞くんを優しく見つめながらガンガン動く。

しおんさんの大きなお尻がパンパンと音を立てながら弾む。
視覚的にも聴覚的にもお尻の重量感が伝わってきます。

対面座位。
童貞くんは目と鼻の先で揺れるしおんさんのIカップ巨乳に堪らずしゃぶりついてしまう。

正常位。
夕美しおん「そうそうそう 上手 腰動かすの」
童貞くんの腰使いを優しく褒めるしおんさん。

正常位の体勢のまま手コキで胸射。
夕美しおん「凄いよ いっぱい出たね」

夕美しおん「まだ残ってるこっちも」
最後はお掃除フェラで精子を残らず吸い取ってくれます。

チャプター3
3人目の童貞くんをローションプレイで筆おろし。
童貞ちんぽにローションを垂らして、
夕美しおん「ちょっと大きくなってる ローションかけただけなのに 凄いね」
続けて人差し指で裏筋をツンツンして、
夕美しおん「凄いバキバキ また暴発しちゃったりしないですよね(笑)」

乳首擦り付け手コキ。
夕美しおん「いっぱい我慢して いっぱい出して」

夕美しおん「これヌルヌルだから そのまま入っちゃうかな?」
騎乗位素股で焦らしてから挿入。

背面騎乗位。
夕美しおん「入ってるのわかる?」
童貞くんに挿入部を見せつけながら動く。
夕美しおん「いいよ もっと見て」

騎乗位→対面座位→騎乗位。
夕美しおん「あぁ 気持ちいい!うっ! うっ! あっ! あぁ!」
童貞ちんぽで感じて喘ぎ声を響かせるしおんさん。

攻守交代して正常位。

そのまま胸射フィニッシュ。

夕美しおん「まだビンビンだね」
続けて手コキで2発目の射精。
更に間髪挿れず追撃して、
夕美しおん「さすがに無理? 3回目は無理?」
童貞「3回目はちょっと……」
3回目の射精を求めるしおんさんだが、童貞くんは堪らず白旗を上げる。

最後はねっとりしたキスで童貞卒業をお祝いしてくれる。

チャプター4
お次は童貞くんの自宅に訪問して筆おろし。
今回の童貞くんは小太り体型。

童貞くんを脱衣させて、童貞ちんぽチェック。
夕美しおん「あれ ちょっと勃ってる?」
童貞「ちょっと興奮しているといえばしてますけど……」
夕美しおん「凄い(笑) 私 だってまだ服着てるよ? なんで興奮してるの(笑)」

しおんさんも脱衣。全開になったIカップ巨乳を童貞くんに揉ませる。
夕美しおん「あっ凄い 背中におちんちん めっちゃ当たってる」

クンニさせる→攻守交代して乳首なめ。
童貞くんはあまりの快感に恍惚とした表情を浮かべる。

夕美しおん「おちんちんもなめていい?」
まずは童貞ちんぽに唾を垂らしてヌルヌルとイジって焦らす。
童貞「もう それだけで気持ちいいです……」
夕美しおん「嘘!? まだなめてないよ?」

童貞ちんぽフェラ。
ジュボジュボと卑猥な音を立てながら責める。

初挿入は騎乗位。
夕美しおん「見てて おまんことおちんちん擦れてる」
童貞ちんぽをたくさん焦らしてから挿入。

夕美しおん「入っちゃった 童貞卒業おめでとう」
お祝いもそこそこに、Iカップ巨乳を揺らしながらガンガン動く。

正常位。
童貞「イッちゃいそうです……」
夕美しおん「ダメダメ 我慢して もっと腰振って」

バック。
夕美しおん「童貞おちんちんなのに凄い気持ちいい」

童貞「イッちゃいそうです」
夕美しおん「えっ ダメダメ 我慢して」
再びイキそうになる童貞くん。

夕美しおん「もう限界? 大丈夫? ヘロヘロだね」
攻守交代してしおんさんが騎乗位で腰を振る。
夕美しおん「あっ 凄い イッちゃいそうな顔してる」

フィニッシュの体位は童貞くんのリクエストでバック。

あとはこのまま尻射という流れ。
だが射精を意識し過ぎて逆に童貞ちんぽが小さくなってしまうハプニングが発生。
夕美しおん「いいよ 1回 手で勃たせようか」
しおんさんが手コキとキスで再び勃たせる。
童貞くんが射精できるように献身的に付き合ってくれるしおんさんの優しさ。

再びバック。
童貞「もう イッちゃいそうです」
夕美しおん「お尻にかけて じゃあ」

射精感が限界に達した童貞くん。
ちんぽを抜きしおんさんのお尻に発射しようとするが、
童貞「かけれなかった……」
ゴム外しに手こずり、そのままゴムの中に発射してしまう。
夕美しおん「でも いっぱい出たね 凄い 今日1番かも」

夕美しおん「凄いタプタプ 凄くないですか?」
ゴムに溜まった大量精子に驚きの表情を浮かべるしおんさん。
夕美しおん「しかも めっちゃ濃いね精子」



