本物芸能人の櫻井ゆうこが筆おろし作品に出演。
ゆうこさんはテレビ番組、グラビアと幅広いメディアで活躍。そんなゆうこさんが自らの極上ボディで、童貞くんに優しく性知識を教えてくれます。更には本番筆おろしまでしてくれて、芸能人のゆうこさんを相手に童貞喪失という贅沢なシチュエーションは、他にはない特別感があります。
右も左もわからない童貞くんに優しく寄り添うゆうこさんの人柄の良さも魅力的です。チャプター1ではゴムを着けずに生で挿入しようとする童貞くんに「コンドーム着けなきゃダメだよ。だって赤ちゃん出来たら困るでしょ?」とアドバイス。芸能人のゆうこさんが童貞相手に避妊方法まで教えてくれます。
チャプター1
まずは監督さんから企画説明。
AVやネットの普及で偏った性知識を持つ童貞くん達に、正しいセックスを教えてあげて欲しいと言う監督さん。
ゆうこさんも世の中の童貞くんに対して思うところがあるようで、
「世の中のまだセックスを知らない童貞くんの皆さん 今まであなた達が見てきたセックスは間違っています!今日はそれを正します なので心して見てください!」
と身振り手振りを交えて、監督さんの考えに賛同。
その際、白いパンツが当たり前のように露出してしまっているのも良いです。
これから行われる童貞筆おろしの期待感を高めてくれます。

1人目の童貞くんと対面。
童貞くんは事前アンケートに「顔射をしてみたい」と記入。
ゆうこさんは、そんな童貞くんを優しく見つめて、
「顔射とか 例えば口内発射とかもあるでしょ? そういうのとかもプライベートでは一切やったことないし だからAVとかをこうするんだみたいな教材的にするのは ちょっとどうかなと思います」
と正しい性知識を伝えていく。

まずはキスからスタート。
人生初キスということで棒立ち状態の童貞くんに、
櫻井ゆうこ「もうちょっと 舌を使って やってみてください」
とアドバイス。

櫻井ゆうこ「おっぱい 触ってみたい?」
童貞くんに人生初パイ揉みも経験させる。
櫻井ゆうこ「そうそう あんまり強く ギューギューやっちゃダメだよ?」

童貞くんを脱衣。
童貞くんは極度の緊張と恥ずかしさからか、股間を手で隠してしまう。
ゆうこさんは、そんな童貞くんの情けない振る舞いに苦笑い。

ゆうこさんも脱衣。
圧巻のLカップ巨乳が全開になる。
櫻井ゆうこ「はい 触ってみて」

生パイ揉み。
童貞くんは全てが人生初体験。

童貞ちんぽをサワサワと撫でながら、パイ揉みのレクチャー。
櫻井ゆうこ「優しく揉んであげたり乳首も触ってあげたりして 優しく扱ってね」

櫻井ゆうこ「じゃあ おちんちん なめてあげよっか?」
続いて童貞ちんぽフェラ。
童貞くんの性感帯であるカリを集中的に責める。

ゆうこさんがパンツを下ろし、女性器の仕組みを教える。
櫻井ゆうこ「ちょっと 触ってみる? わかるかな ここにね クリトリスがあるんだよ」
童貞くんがゆうこさんの言葉を受けてクリトリスに触れる。
櫻井ゆうこ「ぎこちない 手が(笑)」

櫻井ゆうこ「まだ 私は濡れてないから 濡れないと挿入ってできないでしょ?」
挿入を前に69で性感を高め合う。

射精しそうになりながらも、なんとかゆうこさんを濡らすことに成功した童貞くん。
櫻井ゆうこ「じゃあ イッちゃう前に 挿れてみようか」
初挿入は王道の正常位。
しかし、ここで童貞くんがあまりにも非常識な行動を見せる。
童貞「挿れていいですか……」
童貞ちんぽにゴムを着けず、そのまま生で挿入しようとする童貞くんに、
櫻井ゆうこ「あっ ちょっと待って! えっ!? ちゃんと コンドーム着けなきゃダメでしょ?」
大慌てのゆうこさん。すかさず挿入をストップさせる。

櫻井ゆうこ「コンドーム着けなきゃダメだよ だって 赤ちゃん出来たら困るでしょ?」
右も左もわからない童貞くんに優しく避妊のアドバイス。
芸能人のゆうこさんが童貞くんにセックスを教えるだけでも前代未聞の事態なのに、更には避妊方法まで教えてくれるという衝撃的な展開。

ゴムを着け無事に挿入。
櫻井ゆうこ「入ったよ どんな感じ?」
童貞「凄い 熱いです……」
芸能人のゆうこさん相手に童貞喪失という特別感。

しかし童貞くんは緊張もあり上手く腰を振ることができず。
櫻井ゆうこ「大丈夫だよ 焦らなくて じゃあ ゆうこが上になってあげる」
代わりにゆうこさんが騎乗位で腰を振ってくれる。
櫻井ゆうこ「女の子の おまんこ どんな感じ?」
童貞「凄い あったかいです……」

童貞くんが堪らずイキそうになると、
櫻井ゆうこ「出ちゃいそう? じゃあ ちょっと ゆっくり目にするね」
とスローダウンして、童貞ちんぽが長持ちするよう気を配ってくれる。

バック。
櫻井ゆうこ「凄い上手だよ」
童貞くんの一生懸命な腰使いに思わず感じてしまうゆうこさん。

童貞「イッちゃいそうです」
しかし童貞くんは再びイキそうになってしまう。
櫻井ゆうこ「じゃあ あと1分は頑張って」
ゆうこさんが童貞くんに振り向き、お互い気持ち良くイケるようハッパをかける。

激しさを増していく腰使い。
ついには射精感が限界に達して、
童貞「もう 出ちゃいそうです」
櫻井ゆうこ「あっ! ダメ! あぁ!」

堪らず射精。
童貞「イッちゃいました……」
櫻井ゆうこ「イッちゃったの!?」

ゴムを外すと、そこには大量の精子が溜まっている。
櫻井ゆうこ「本当に イッちゃったんだね(笑)」
ゆうこさんは絶頂までもう一息だったようで、物足りない様子。

櫻井ゆうこ「本当はお掃除フェラはAVのお仕事でしかしないけど、頑張ったからご褒美ね?」
最後は射精直後で敏感な童貞ちんぽをお掃除フェラすることで、童貞卒業をお祝いしてくれる。

チャプター2
2人目の童貞くんはせっかち気味。
対面してすぐに胸を揉もうと手を伸ばしてきたので、
櫻井ゆうこ「ちょっと待って 焦りすぎですよ いきなり胸揉みですか?」
すかさずストップをかけるゆうこさん。
櫻井ゆうこ「まずは キスからいきましょう 焦らないでください」

仕切り直しでキスしながら胸揉みさせる。
しかし童貞くんの手に力が入り過ぎていたようで、
櫻井ゆうこ「ちょっと 強いかな もうちょっと ソフトタッチの方が気持ち良いですよ」
胸の揉み方を指導。
櫻井ゆうこ「AVとかだと もうワッシャー!だとか 激しかったりするんですけど それよりも もっと 優しい感じの方が 気持ち良いですよ」

櫻井ゆうこ「じゃあ 徐々に脱がしてください」
童貞くんは逸る気持ちを抑えられない様子。

生パイ揉みさせる→乳首を吸わせる。
櫻井ゆうこ「ちょっと 吸い付きすぎかな(笑)」
ゆうこさんは童貞くんの勢いに苦笑い。

お次はクンニ。
櫻井ゆうこ「ちょっと暴走しすぎかな 徐々にね(笑)」
童貞くんがゆうこさんのアドバイスを守り、舌使いを徐々に強めていくと、
櫻井ゆうこ「あっ! あっ! ちょっと待って! ちょっと待って!」
思わずイキそうになってしまうゆうこさん。慌てて童貞くんにストップをかける。

フェラ→おもちゃプレイ。
ピンクロータとオナホールをお互いの性器に挿れ合う。
カポカポと音を立てながら出し入れされて悶える童貞くんに、
櫻井ゆうこ「イッちゃいそう?」
童貞「イッちゃう……」
櫻井ゆうこ「じゃあ もう挿れちゃおうか?」

ゴムを着けて騎乗位。
櫻井ゆうこ「どう 気持ちいい?」
童貞「ちょっと もう……」
櫻井ゆうこ「えっ? もう?」
童貞くんは挿入からわずか20秒程でイキそうになってしまう。

櫻井ゆうこ「もうちょっと頑張って」
と童貞くんにハッパをかけ、腰使いを速めていくが、
櫻井ゆうこ「あっ! 今 出たでしょ?」
童貞くんは何も言わずに突然の暴発。

ちんぽを抜くと、ゴムの先端には大量の精子が溜まっている。
櫻井ゆうこ「私も協力するから まだ全部出てないよね?」
童貞「……」
全部出し切ってしまったであろう童貞くんは無言。
櫻井ゆうこ「まだ 大丈夫 大丈夫 1回 取るよ?」
ゆうこさんが無言の童貞くんを横目にゴムを外す。
そのまま射精したばかりのちんぽを握って、
櫻井ゆうこ「まだ 頑張れるよね? 」
と2回戦目を求める。

フェラ。
童貞くんは自信なさげだったが、ゆうこさんの頑張りでちんぽに元気が戻る。
櫻井ゆうこ「凄い回復力だよね(笑)」
ゴムを着けて正常位で挿入。
2回戦目ということで即暴発とはならず、落ち着いて腰を振る童貞くん。
櫻井ゆうこ「そう 上手 上手」

バック。
櫻井ゆうこ「あぁ! いいよ 上手だよ?」
童貞くんに突かれて思わず感じてしまう。

フィニッシュは手コキ。
櫻井ゆうこ「凄い いっぱい出ちゃったね まだ出てくるよ?」
2度目の大量精子に驚くゆうこさん。

櫻井ゆうこ「じゃあ 頑張ったから なめてあげる」
最後はお掃除フェラで童貞卒業をお祝いしてくれる。

チャプター3
3人目の童貞くんと対面。
ゆうこさんはあまりにもタイト過ぎるドレス姿で登場。
櫻井ゆうこ「女の子の おっぱいって触ったことあります?」
童貞「いや ないです」
櫻井ゆうこ「ない? どうですか 今日 こういう衣装着てるんですけど」
童貞「凄い そそられます」
櫻井ゆうこ「いいですよ 触ってみても」

ドレス越しにパイ揉みさせて、
櫻井ゆうこ「生で おっぱい 見てみる?」
童貞「はい 見てみたい……」
櫻井ゆうこ「じゃあ こっちで触りながら この服の この紐 引っ張ってみましょうか」

紐を解かせて、全開になるLカップ巨乳。
童貞「凄いな……」
思わず呟いてしまう童貞くん。
童貞くんが人生で初めて目にする女性の胸としては、あまりにも衝撃的なサイズなので致し方ないところではあります。

生パイ揉みのレクチャー。
櫻井ゆうこ「モミモミして 乳首をちょっと触ってやってあげると 段々 敏感だから 勃ってくるから」

クンニもさせてから攻守交代。
ゆうこさんがパンツ越しに童貞ちんぽを撫でる。
櫻井ゆうこ「女の子に 触られたのも 初めてでしょ? どんな感じ?」
童貞「気持ちいい……」

童貞ちんぽフェラ。
櫻井ゆうこ「凄い 体がピクピクしてる」
舌で軽くなめられただけで悶えてしまう童貞くん。
続いて竿を咥えられると、下半身を震わせ突然の暴発。
そのままゆうこさんに口内射精してしまう。

櫻井ゆうこ「出ちゃったね(笑)」
ゆうこさんのお口から溢れる精子。
櫻井ゆうこ「我慢できなかったの? イク時 イクって言わないと 焦らせないじゃん」
暴発した童貞くんは放心状態。
櫻井ゆうこ「でもさ おまんこに挿れてないじゃない? 初体験してみたいよね?」
童貞「はい……」
筆おろしを達成するため撮影を続行。

櫻井ゆうこ「今度はゆうこの おまんこもなめて」
69で再びビンビンになる童貞ちんぽ。

櫻井ゆうこ「最初 ゆうこ上ね じゃあ寝て」
ゴムを着けて童貞くんの上に跨る。

しかし童貞くんは性器をこすり合わせただけで悶えてしまう。
櫻井ゆうこ「凄い敏感なんだね 大丈夫? 頑張れそう?」
童貞「はい…… 頑張れそうです」
櫻井ゆうこ「頑張ろうね じゃあ 挿入するよ」
暴発しない事を約束する2人。
そのまま童貞ちんぽを挿れようとするが、
童貞「あ イッちゃう イク」
挿入直前で突然の暴発。
櫻井ゆうこ「えっ!? 嘘でしょ?」

櫻井ゆうこ「結構 出ちゃったね」
ゴムを取ると、そこには大量の精子が溜まっている。
櫻井ゆうこ「じゃあ もう1回 なめてあげるから 自分でも我慢しようって頑張るんだよ?」
3度目の正直で筆おろしを続行。
童貞くんにとことん協力してくれるゆうこさんの優しさ。

再びの69。
櫻井ゆうこ「すぐ復活するんだね」
三度ギンギンになるちんぽ。
櫻井ゆうこ「じゃあ もう元気になっちゃったから まだ 頑張れるでしょ?」
ゴムを着け挿入。ついに童貞卒業を達成。

櫻井ゆうこ「頑張れる?」
童貞「イキそうです……」
櫻井ゆうこ「まだ 動かしてないからね 入ってるだけだよ(笑)

上半身を後ろに倒し、挿入部を見せつけて動く。
櫻井ゆうこ「見るとダメ? イッちゃいそうになる? 興奮しちゃう?」

正常位。
童貞くんは射精を我慢しているのでゆっくりとした動き。
櫻井ゆうこ「もうちょっと早く動ける?」
童貞「イッちゃいそうです」
櫻井ゆうこ「イッちゃいそう? でも頑張って(笑)」
ゆうこさんは物足りないようで、童貞くんにハッパをかける。

童貞くんがゆうこさんの求めに応え頑張って腰を振る。
童貞「あっ イキそうです イキそうです」
櫻井ゆうこ「頑張って あっ! んっ!」
ペースを上げてから25秒程で射精。ゆうこさんも甘い喘ぎ声を漏らし、童貞ちんぽで感じてしまう。
僅かな時間でしたが、だからこそ一瞬の快感の爆発を感じ取ることができます。

ちんぽからゴムを外して、
櫻井ゆうこ「コレさ 3回目の量じゃなくない?(笑)」
先端に溜まった大量精子に驚くゆうこさん。

続けて早漏改善のアドバイス。
櫻井ゆうこ「何回かやれば 人って慣れるからさ もうちょっと頑張れるんじゃない?」
童貞「はい 頑張ります」
櫻井ゆうこ「でも 1回イッちゃっても こんだけ すぐ元気になれるんだから 凄い元気な証拠だね(笑)」

お掃除フェラ。
精子を残らず吸い上げながら、
櫻井ゆうこ「ちゃんと 女の子とエッチする時がきたら 優しく 女の子のことも気持ち良くしてあげて ちゃんとコンドームも着けなきゃダメだからね」
と最後まで優しく性知識を教えてくれます。



