美熟女・水野優香が巨根童貞ちんぽを筆おろし「凄い…!男優さんより大きいと思います」【センタービレッジ】

熟女

美熟女・水野優香が童貞3人を筆おろしする企画。チャプター3では優香さんが「これ入るかな 私」と驚きの表情を浮かべる程の巨根童貞くんを筆おろし。正常位での初挿入シーンでは巨根童貞ちんぽの大きさを中で実感して「凄い…! 男優さんより大きいと思います」と慌てるようにして枕を掴み、受け入れ態勢を整えていました。

「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 水野優香

チャプター1

まずは監督さんとお話。
水野優香「いつもはドラマとかが多いんですけど 今日は一般の童貞くん達を相手にということで 本当に私でいいのかっていうのもあって 緊張しています」
童貞くんとの対面を前に緊張の面持ちの優香さん。
監督「ちなみに今まで童貞の男性と エッチした経験ってあるんですか?」
水野優香「お仕事もそうですけど 実はないんです 初めてなんです いいのかな言って……(笑)」
しかも筆おろし未経験。優香さんにとっても今作は初めてのことばかりという特別なシチュエーション。

1人目の童貞くんと対面。
水野優香「緊張してます?」
童貞「そうですね かなり緊張していますね……」
童貞くんも緊張でガチガチ。
優香さんはそんな童貞くんをリラックスさせるために、
「今日は私を彼女の変わりだと思ってね 頑張ってみましょう」と優しく声をかける。

水野優香「優しくね 唇と唇重ねて」
まずは唇を重ね合わせるフレンチキスからスタート。

水野優香「そうしたら 今度 舌出して」
続けて舌を絡めるディープキス。
優香さんが右も左もわからない童貞くんをリードしていく。

童貞くんの手を自らの胸に導いて、
水野優香「キスの後は──」
童貞「胸……ですか」
パイ揉みさせる。一つ一つ順を踏んで教えていくのが良いです。

水野優香「もうちょっと 生で触ってみようか」
童貞「はい 触りたいです……」
水野優香「じゃあコレも脱ごう」
童貞くんの目の前で上着を脱衣。
露になったブラを見せつけながら、
水野優香「どうする?」

ブラの上からパイ揉みさせて、
水野優香「このまま またキスして」
キスも同時に行わせる。
水野優香「もっと舌使って」

童貞くんも脱衣して、2人とも下着姿に。
しかし童貞くんは緊張で縮こまってしまう。
優香さんはそんな童貞くんの膝を擦りながら、
「リラックスして ねえ もっと女性の身体 よく見て」と声をかける。

童貞くんに馬乗りして股間を擦り合わせながらキスして、
水野優香「凄い おちんちん勃ってる 当たって気持ち良い」
そのまま童貞くんの手をブラのホックへと導いて、
水野優香「ねえ ブラジャー外して」
童貞くんにブラを外させる。

童貞「うわ……」
童貞くんは、全開になったFカップ美乳を目にして震え声を漏らしてしまう。
水野優香「ねえ 触って」

パイ揉み。
しかし童貞くんが遠慮がちに触れてきたので、
水野優香「ねえ もっと包むように触って」
と童貞くんの手を掴み、ガッツリ揉ませる。

水野優香「今度は私が──」
童貞くんを寝かせて乳首責め。
水野優香「凄い乳首勃ってる」

パンツを脱ぎ、クリトリスをイジらせる。
水野優香「グリグリして ほら いっぱい濡れてきちゃう」

水野優香「今度は 舌使って」
そのままクンニさせる。
童貞くんの拙いけれども激しい舌使いに、
水野優香「んっ! 気持ち良い! んっ! あっ!」
と思わず感じてしまう。

水野優香「じゃあ 今度は私が──ね? 脱いで」
攻守交代して童貞くんのパンツを脱がすと、
水野優香「凄い 濡れちゃってる(笑)」
童貞ちんぽは早くも我慢汁でヌルヌル。

我慢汁でヌルヌルの童貞ちんぽをフェラ。

今にも爆発しそうな程に膨らんだ童貞ちんぽを握って、
水野優香「凄い おちんちん大きいですね」

正常位で生挿入。
水野優香「凄い おちんちん硬い……! あっ! あぁ!」
大きさだけでなく硬さも兼ね備えた童貞ちんぽで感じてしまう。

合体したまま騎乗位に移行。
水野優香「ねえ 見て」
と杭打ちピストンで童貞ちんぽを打ち付ける様を見せつける。

水野優香「おちんちんでイッてもいい? ねえ」
とグラインド騎乗位でグリグリ動いて、
水野優香「ダメ! イッちゃう……! あっ! あっ!」
ついには絶頂に達してしまう。

バック。
後ろからガンガン突かれて、
水野優香「おちんちん大きいっ! あぁ! あぁ!」
と乱れまくってしまう。

水野優香「ダメ! イッちゃうう! ううう! あぁ!」
再びの絶頂イキ。
水野優香「あぁ……!」
絶頂の間、優香さんはベッドに顔を押し付け、身体をビクンビクンと震わせながら放心状態に。

絶頂から意識を取り戻して、
水野優香「(生童貞ちんぽ)凄い奥まで当たった……!」

背面騎乗位でセックス再開。
激しく腰を動かし合い、本気セックスに没頭する2人。

優香さんにとっても初体験となる筆おろしセックスのフィナーレは正常位。
生童貞ちんぽでガンガン突かれて、
水野優香「一緒にイこう……!あっ! あぁ!」
そのまま中出し同時イキ。

優香さんは荒い息遣いでFカップ巨乳を波打たせながら放心状態。

意識を取り戻した後はお話。
大満足の表情で童貞くんを見つめながら、
水野優香「おちんちんで3回? 4回? イッちゃったよ ねえ自信持って 凄く気持ち良かったです」
と童貞ちんぽを絶賛。

最後はキスとハグで童貞卒業をお祝いして、
水野優香「(ちんぽ)また大きくなってきちゃう?」
童貞「……はい(笑)」
水野優香「ウフフ(笑)」
とお互い笑い合い、幸せな余韻を残す。

チャプター2

2人目の童貞くんは緊張のあまり身体をガチガチに強張らせてしまう。
水野優香「緊張してます?」
童貞「そうですね ちょっと緊張が…… はい」
優香さんが緊張をほぐそうとボディタッチしてくれるが、状態は変わらず。
とはいえ優香さんのエグいほど短いスカートから露出した太腿を目の前にすれば、それも致し方ないことかもしれません。

緊張の童貞くんに寄り添うかのようなネットリとした責めを披露する優香さん。
両乳首を舌先で丁寧にレロレロして、
水野優香「身体がピクピクしてますね」

下半身の童貞ちんぽに向けて唇を這わせていく。

童貞ちんぽに辿り着いて、
水野優香「アハハッ(笑)」
緊張で身体を強張らせていた童貞くんですが、同時に興奮もしていたようで、童貞ちんぽは早くもギンギンに勃起。
優子さんも思わず笑ってしまう。

乳首をイジらせながら手コキ。
水野優香「(乳首) もう こんなに硬くなっちゃった」

四つん這いフェラ。
水野優香「女の人に なめられるの どうですか?」

水野優香「ギリギリまで我慢してね」
と手コキで竿と睾丸を責めると、
水野優香「あっ」
童貞くんは堪らず暴発。

最後はお掃除フェラで童貞くんを慰めてくれます。

チャプター3

3人目は巨根童貞くん。
水野優香「凄い……! これ入るかな 私」
優香さんは巨根童貞ちんぽを目にして驚きの表情を浮かべる。

69。
水野優香「凄い おっきい……!」
その大きさは優香さんが咥えきれないほど。

正常位で巨根童貞ちんぽを生挿入。
水野優香「ゆっくりね 大きいから」

巨根童貞ちんぽが中に入ってきて、
水野優香「凄い……! 男優さんより大きいと思います」
と表情を一変させ、慌てるように枕を掴み、受け入れ態勢を整える。

巨根童貞ちんぽでピストンされて、
水野優香「あぁあ!」
とヨガり顔で感じてしまう。

水野優香「(童貞ちんぽ)大きいから おまんこ壊れちゃう……!」
そのまま乳首を吸われながら突かれて、
水野優香「あぁ! あぁ! ダメっ! あぁ!」
ついには絶頂イキ。

対面座位→騎乗位。
水野優香「あぁ! またイッちゃう!」

立ちバックでガンガン突かれて、
水野優香「あっ! あっ!あっ! イキたいっ!」

水野優香「あぁ! ダメ!」
再びの絶頂イキ。
優香さんは絶頂の余韻で膝をガクガクさせ、そのまま床に倒れ込みそうになってしまう。

バック→正常位で中出しフィニッシュ。

筆おろし後はお話。
水野優香「おまんこ壊れちゃうかと思いました 凄い 何度もイカされました」
と巨根童貞ちんぽの勢いに驚きつつも、大満足の表情を浮かべる。

浴室での洗体サービス。
鼠径部→睾丸→竿を丁寧に洗って、
水野優香「感じてきちゃった?」
再びギンギンになるちんぽ。

水野優香「これ また出るんじゃないですか?」
と手コキで責めて、
水野優香「ほら また(笑)さっき あんないっぱい出たのに」
そのまま射精させる。

最後は精子でヌルヌルになった手をカメラに見せつけて、
水野優香「ご褒美ですね 童貞卒業の(笑)」
と笑い声を上げる。

作品詳細ページ

「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 水野優香
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