初美沙希が童貞筆おろしで連続イキ「もっと!もっと!」と童貞に腰を振るよう求め続ける【パラダイステレビ】

美女

タレントとしても幅広く活躍する初美沙希が筆おろし作品に出演。
作品全編を通して沙希さんの人柄の良さが伝わってくるのが良かったです。前戯シーンでは、興奮を抑えきれずにがっつく童貞くんに「そんな急にしたら女の子に嫌われちゃうよ(笑)」「私が教えてあげるから ゆっくりして」とアドバイス。右も左もわからない未熟な童貞くんに微笑みながらも、優しく寄り添ってくれます。

本番筆おろしでは童貞くん相手に沙希さんの性欲が爆発してしまうのも見どころ。対面座位で自ら腰を動かして「イク! あっ イク! あぁ!」と絶頂しただけではもの足らず、「私 後ろから突かれるの好きだから 後ろから突いて」と童貞くんに腰を振らせて「あぁイク! イク! もっと! もっと!」と求め続けていました。

初美沙希が童貞の自宅を突撃訪問して悶絶筆おろしSEX

チャプター1

まずは監督さんとお話。
筆おろし経験を聞かれて、
初美沙希「撮影でちょっとだけ」
監督「じゃあ慣れてるかな?」
初美沙希「いえいえ慣れてないです やっぱ緊張しちゃうんですよね 初対面だし」
童貞くんとの対面を前に緊張気味の沙希さん。

童貞くんと対面。沙季さんはJK制服姿。
ざっくり童貞事情を聞いてから、
初美沙希「もしよかったら 私のオナニー 生で見ますか?」
童貞「急に……」
オナニー鑑賞のお誘い。しかし童貞くんはいきなりの展開に戸惑ってしまう。
初美沙希「えっ でも見たいですか?」
童貞「見たいです……」
それでも勇気を振り絞って答える童貞くん。沙季さんも童貞くんの思いを察して優しく頷いてくれます。

初美沙希「じゃあ 童貞卒業する前に まずは女の子の身体を見せてあげる」
シャツの胸元を開き、ピンク色の下着越しにオナニー。
童貞くんはその様を凝視。
しかし見惚れ過ぎて、ソファーから落ちそうになってしまうハプニングが発生。
監督「焦りすぎです 焦りすぎ」
沙季さんも思わず吹き出し、場が和む。

初美沙希「じゃあ 生のおっぱい見せてあげる」
ピンクの下着をずらして露になるEカップ美乳。
童貞くんが人生で初めて見る生おっぱい。

初美沙希「濡れてきた」
パンツを脱ぎ、クリトリスをイジる。
童貞「あの ちょっと舐めることって……」
ここで童貞くんが紗希さんにクンニをリクエスト。
初美沙希「今ってこと? でもシャワー浴びないと」
童貞「匂いが……」
初美沙希「匂い!?」
童貞くんが匂いフェチだと判明して戸惑う沙希さん。

初美沙希「じゃあ ちょっとだけ」
童貞くんにシャワー前のおまんこをクンニされて、
初美沙希「んっ んっ あっ……」
思わず感じてしまう沙希さん。気持ち良さと恥ずかしさが入り混じった表情が良いです。

チャプター2

2人でシャワー。
全裸の沙季さんに身体を洗ってもらえる童貞くんの贅沢感。

初美沙希「まだ出しちゃダメだからね もったいない」
ギンギンに勃起した童貞ちんぽも丁寧に洗ってくれる。

チャプター3

初美沙希「じゃあ始めよっか」
ベッドに移って筆おろしスタート。

童貞卒業の時が近づき興奮を抑えきれない童貞くん。
勢い良く沙季さんの美乳にがっつくが、
初美沙希「待って! ちょっとストップストップ!」
すかさず沙季さんからストップがかかる。
初美沙希「そんな急にしたら 女の子に嫌われちゃうよ(笑)」

初美沙希「私が教えてあげるから ゆっくりして」
沙季さんが右も左もわからない童貞くんに愛撫のやり方を教えていく。
フレンチキス→耳なめを教えて、
初美沙希「じゃあ次は おっぱいかな」

初美沙希「ゆっくりしてね」
パイ揉みのやり方も教える。

初美沙希「じゃあこのまま 乳首触って」
続けて乳首をコリコリとイジらせる。
しかし童貞くんの指に力が入り過ぎていたようで、
初美沙希「もうちょっと優しく(笑)」
と力の微妙な強弱も教えてくれる。

手マンとクンニも教えてから、
初美沙希「今度は私がいっぱいしてあげる」
攻守交代して、童貞ちんぽチェック。
初美沙希「凄い固くて動かない(笑)」

初美沙希「じゃあ なめてもいい?」
童貞ちんぽフェラ。
優しく亀頭をペロペロしたり、吸い付いてストロークしたりと、豊富なテクニックを披露するが、
童貞「あっ出る」
童貞くんは堪らず40秒程で暴発。そのまま沙季さんに口内射精してしまう。

初美沙希「でも大丈夫だよ 最初はこんなもんだから」
暴発した童貞くんを傷つけないようにと、優しくフォローする沙季さん。

再びのフェラで勃たせて、
初美沙希「なんか またすぐイッちゃいそう(笑)」
いよいよ童貞喪失。初挿入は騎乗位。
初美沙希「凄い固い」
腰をゆっくりと沈め、童貞ちんぽを根本まで飲み込んでいく。

初美沙希「どう? 凄い身体熱いね」
波打つように動く沙希さんの腰使いがエロいです。

正常位。
初美沙希「そこ動かして あぁ! あぁ! イク!」
童貞ちんぽで感じてイッてしまう。

対面座位。
初美沙希「イク! あっ イク! あぁ!」
自ら激しく腰を動かしてイク。

初美沙希「私 後ろから突かれるの好きだから 後ろから突いて」
続いて好きな体位だというバックを童貞くんにリクエスト。

バック。
初美沙希「あぁイク! イク! もっと! もっと!」
童貞くんに激しく腰を振るよう求める沙希さん。

しかし童貞くんは射精感が高まり、動きを止めてしまう。
あと少しでイケた沙希さんは寸止め状態。
初美沙希「ねえ 今ぐらい もっと動いて もっと もっと 気持ち良くさせて」

しばしの小休止を挟んでセックス再開。
初美沙希「あぁ! 気持ちいい!あっ!あっ! あっ!あぁ!」
射精感が収まった童貞ちんぽでガンガン突かれて絶叫する沙希さん。

童貞「今イキそうになってしまいました……」
再びイキそうになってしまう童貞くん。
堪らず動きを止めるが、
初美沙希「えっ イキそうなの?」
紗希さんはまだまだ物足りない様子。
初美沙希「もう動けない? じゃあ 私が上になるから 寝て」

騎乗位。
初美沙希「あぁイク! あぁ!」
自ら胸を揉みしだきながら動いてイク。

イッた後はぐったりとスローダウン。

再び激しく動くと、
童貞「イク……!」
初美沙希「ダメ まだ もっとエッチしたい ダメ! あっ!」
セックスを終わらせたくない沙希さんだが、童貞くんは堪らず射精。

初美沙希「もっと したかったのに」
童貞「……」
射精した童貞くんは放心状態。

初美沙希「凄い出てる」
最後はゴムに溜まった大量精子を口惜しそうに眺めて、
初美沙希「でも もっと したかったエッチ」
と1人呟く。童貞くん相手に何度も絶頂したのに、まだまだ物足りない様子の沙希さんでした。

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