一ノ瀬アメリが童貞筆おろし企画に出演。
とにかくアメリさんがもの凄く美人さんです。どんな衣装でも完璧に着こなすモデル系で、今を時めくNewJeansのダニエルさんを彷彿とさせる顔立ち。そんな一般人離れした華やかさを漂わせるアメリさんが童貞を筆おろしするという、まさに夢の様なシチュエーションは他では得られない特別感があります。
チャプター4では一般公募で選ばれた童貞くんを筆おろし。パイ揉みを始めとする愛撫のテクニックを丁寧に教えたり、本番シーンでは早漏気味の童貞くんが長持ちするように小休止を挟んだりと、アメリさんによる至れり尽くせりの筆おろしが繰り広げられます。
また筆おろしを終えた後もアメリさんは手を抜かず、大量の精子の重みで先端がぷらぷらと揺れるゴムをちんぽから外しながら「全部出ました?」と声かけ。童貞卒業という一生に一度しかない特別な経験をした童貞くんに最後まで優しく寄り添ってくれます。
チャプター1
チャプター1は「女教師✕童貞狩り〜セクハラ教育指導〜」
女教師のアメリさんがテストで赤点続きの童貞くんを呼び出して、
一ノ瀬アメリ「君だけ特別に補習しようと思ってるんだけど どうしたら補習する気になるかな?」
と挑発的な視線を送る。
シチュエーションをきっちりと固めているのでドキュメント色は薄いですが、全編が童貞くんの主観映像、童貞くんのセリフ無しで構成されていて没入感があります。

一ノ瀬アメリ「どうしたの? さっきから下ばっかり見て」
童貞くんはアメリさんの艶めかしい太腿から覗くパンツに気を取られて補習どころではない様子。

一ノ瀬アメリ「じゃあ こうしたら勉強する気になるかな?」
アメリさんが勢い良く立ち上がり、童貞くんに見せつけるようにしてジャケットを脱衣。

一ノ瀬アメリ「どう? 勉強する気になるでしょ?」
ミニスカートも脱衣して、パンツが全開になる。
女教師のアメリさんが童貞くんにセクハラ教育指導する展開。
一ノ瀬アメリ「先生知ってるのよ 君が授業中 先生の身体ばっかり見て集中してないの」

上着を脱ぎ、ブラもめくって全開になるEカップ巨乳。
一ノ瀬アメリ「ほら おっぱい どう?」
ピンク色の乳首が挑発的に「ピンッ」とそり立つ。

一ノ瀬アメリ「ほら 乳首勃ってんのわかる?」
とペン先で転がる乳首を童貞くんに見せつけて、
一ノ瀬アメリ「先生の おっぱい触りたいの?」

一ノ瀬アメリ「いいわよ 触って」
パイ揉み初体験の童貞くんにセクハラ教育指導。
まずは乳房を揉ませて、
一ノ瀬アメリ「最初は優しく触って たまに強くして焦らす感じが良いかな」
続けて乳首をイジらせて、
一ノ瀬アメリ「乳首を指で転がして たまに摘んだりして欲しいかな」

一ノ瀬アメリ「他の場所も教えてあげようか」
パンツを脱ぎ、女性器の仕組みを教えてくれる。
まずはクリトリスにペン先を当てて、
一ノ瀬アメリ「ここがクリトリス」
続けて膣口にペン先を沿わせて、
一ノ瀬アメリ「ここが おまんこの穴」
更にはアナルをペン先で広げて、
一ノ瀬アメリ「こっちがお尻の穴」

手マンを指導。
まずは指1本を出し挿れさせて、
一ノ瀬アメリ「濡れてくるのわかる? びちょびちょでしょ」

一ノ瀬アメリ「2本挿れたら もっと ぐちょぐちょになるよ」
続けて指2本を出し挿れさせて、
一ノ瀬アメリ「もっと激しくやって 奥まで挿れて」
と要求。
それに応えた童貞くんに激しく出し挿れされると、
一ノ瀬アメリ「おまんこ気持ち良い! お願い 奥まで挿れて! あぁ! イクイク!」
そのまま絶頂に達してしまう。

一ノ瀬アメリ「じゃあ この童貞ちんぽ 先生のぐちょぐちょのおまんこに挿れてあげる」
ギンギンの童貞ちんぽに跨り、騎乗位で挿入。
一ノ瀬アメリ「わかる? 入ってんの」

挿入部を見せつけて、
一ノ瀬アメリ「ほら 先生のおまんこに入ってるの見える?」

徐々に激しさを増していくアメリさんの腰使い。
一ノ瀬アメリ「パンパンになってるよ 童貞ちんぽ」

一ノ瀬アメリ「童貞ちんぽでイッて良いいい? ねえ──」
と膣の上壁に童貞ちんぽを激しく当て続けて、
一ノ瀬アメリ「あぁ! あぁ! イクイク!」
そのまま絶頂に達してしまう。

背面騎乗位。
アメリさんのお尻が波打つように動く。
スレンダー体形のアメリさんですが、意外にもお尻は大きいというギャップも良いです。

アメリさんによるセクハラ教育指導のフィナーレは正常位。
一ノ瀬アメリ「奥まで挿れて」

童貞ちんぽで激しく突かれて、
一ノ瀬アメリ「あぁ! 童貞ちんぽパンパンになってる……!」

フィニッシュは顔射→そのままお掃除フェラ。

最後は精子を掌に垂らし、童貞くんを見つめて、
一ノ瀬アメリ「もう童貞ちんぽじゃなくなったね──じゃあ 明日から補習に集中しましょ わかった?」
と微笑む。

チャプター2
チャプター2は「看護婦✕童貞狩り〜童貞ちんぽ5本狩り〜」
痴女看護婦のアメリさんが童貞患者5人の性欲処理をするドラマ仕立ての構成。
一ノ瀬アメリ「皆さんの童貞おちんちん お口で気持ち良くさせてあげますね」

一ノ瀬アメリ「じゃあパンツ下ろしてください」
アメリさんが仁王立ちフェラ、アナルなめ手コキと圧巻の凄テクを披露。
童貞患者5人を次々と射精へと導く。


チャプター3
チャプター3は「女子高生✕童貞狩り〜童貞学生4P〜」
こちらも先程のチャプターと同じくドラマ仕立ての構成。

1人が手コキフェラで暴発して途中離脱。
本番シーンは、騎乗位→バック→正常位で顔射→正常位で中出し。


チャプター4
チャプター4は「ファン✕童貞狩り〜童貞喪失SEX〜」
アメリさんが一般公募で選ばれたファンを筆おろしするドキュメント色の強い構成。
まずは軽く手を繋ぐことからスタート。
一ノ瀬アメリ「柔らかいですね手 ちょっと汗かいてますけど」
童貞「汗かいて緊張しています……」

優しく唇を重ね合わせるキス→身体を触らせる。
一ノ瀬アメリ「女の人の身体って どんな感じですか?」
童貞「なんか柔らかいです……」
一ノ瀬アメリ「フフフ(笑)」
アメリさんは童貞くんのウブな感想に吹き出しそうになってしまう。

美乳をブラ越しに触れさせたまま、パイ揉みの心得を説く。
一ノ瀬アメリ「弄る感じよりかは 最初優しく触る感じが気持ち良いんですよね アメリは」
童貞くんは触れてはいるけれども、弄ることはできない寸止め状態。
一ノ瀬アメリ「で 焦らして乳首とかを触ってもらうのが好きなんです」

ブラを外し、Eカップ美乳が全開になる。
一ノ瀬アメリ「良いんですか? 最初に触るおっぱいがアメリで」
童貞「はい……」
嬉しそうに答える童貞くん。寸止め状態で焦らされていたので、喜びもひとしお。

パイ揉み。
童貞くんは真面目な性格。いきなり弄ることはせず、アメリさんから教わったパイ揉みの心得を律儀に実行していく。

一ノ瀬アメリ「じゃあ(弄るの)いいですよ」
教えを守った童貞くんにアメリさんから嬉しいご褒美。
童貞くんの腕を掴み、Eカップ美乳を一緒に弄らせてくれる。

アメリ「キスしてみますか?」
止まらないアメリさんからのご褒美。
キスとパイ揉みの同時体験。

しかし童貞くんがキスの方に意識を集中させしてしまったので、
一ノ瀬アメリ「手 止まってますよ(笑)」
と苦笑い。

パンツを脱ぎ、手マンのレッスン。
膣の上壁と下壁を人差し指で擦らせて、
一ノ瀬アメリ「上と下 違いますかね?」
童貞「上は ちょっとザラザラしてるかも……」
一ノ瀬アメリ「じゃあ下の方はどうなってますか?」
童貞「つるってしてます……」
と微妙な感触の違いも味わわせてくれる。
一ノ瀬アメリ「アメリは上の方が好きです──凄いつっかえる感じが好きです」

攻守交代して、首筋から乳首まで舌を這わせる→脱衣して童貞ちんぽチェック。
一ノ瀬アメリ「すっごいびちょびちょですね 先っちょ」
童貞ちんぽは早くも我慢汁でびちょびちょ。

一ノ瀬アメリ「ええっ! 凄くないですか!? ほんとに」
手にひっつく大量我慢汁に思わず嬌声を上げるアメリさん。

一ノ瀬アメリ「こんなの初めて見たんですけど ほんとに」
アメリさんが手を上に上げるが、我慢汁はひっついたまま。
量の多さだけでなく粘度も高い我慢汁に、アメリさんは少し引いてしまう。

大量我慢汁でびちょびちょの童貞ちんぽをフェラ。

裏筋を舌先でレロレロしてから童貞くんを見つめて、
一ノ瀬アメリ「硬いですね」
と童貞ちんぽの感想。

挿入の時間が近づき、童貞ちんぽを握ってゴムを着けようとするが、
一ノ瀬アメリ「ここ見てください 湖ですよ 凄くないですか?」
亀頭から溢れる大量我慢汁が包皮に囲まれて、まるで湖のような状態になってしまう。

ゴムを着け終え、正常位で挿入。
膣口で童貞ちんぽをぬちゃぬちゃしながら、
一ノ瀬アメリ「いいんですか? 本当にアメリで」
と童貞卒業の最終確認。

童貞ちんぽが根本まで入って、
一ノ瀬アメリ「おっきい(笑)」

騎乗位。
一ノ瀬アメリ「早くやらないほうが良いですか?」
と童貞くんが暴発しないように気を配りながらも徐々に動きを早めていく。

「クイッ クイッ」と腰を前後に動かして、童貞ちんぽを刺激。

続けて杭打ちピストンで童貞ちんぽを出し挿れすると、
童貞「イキそう……」
一ノ瀬アメリ「イキそうなの? まだダメ」
童貞くんがイキそうになってしまったので、合体したまましばしの小休止。

バック。
一ノ瀬アメリ「入ってますか?」
アメリさんが美尻を前後に動かし、童貞くんの腰振りをアシストしてくれる。

童貞「やっぱ イキそう……」
しかし、またしてもイキそうになった童貞くんにちんぽを抜かれて、
一ノ瀬アメリ「フフッ!(笑)」
堪らず吹き出してしまうアメリさん。

本番筆おろしのフィナーレは正常位。
一ノ瀬アメリ「大丈夫ですか? 動きやすさとか」
童貞くんが気持ち良くイケるように気を配ってくれる。

童貞「イキそう……」
一ノ瀬アメリ「んんっ! んっ! んっ!んっ……!」
射精感が高まり一心不乱に腰を振る童貞くん。
一方のアメリさんは本気では感じていない様子だけれども、童貞くんの興奮を更に高めようとヨガり顔で甲高い喘ぎ声を上げてくれる。

そのままゴム射フィニッシュ。
一ノ瀬アメリ「イッちゃった?」

精子の重みで先端がぷらぷらと揺れるゴムを外しながら、
一ノ瀬アメリ「全部出ました?」

ゴムを外し、先端に溜まった大量精子を指でぷにぷにしながら、
一ノ瀬アメリ「凄いいっぱい出ましたね 童貞卒業の精子」

最後は2人でお話。
一ノ瀬アメリ「初めてをいただいて 一番最初を経験させてくれて ありがとうございます」
童貞「こちらこそ ありがとうございます……」
一ノ瀬アメリ「えっと なんていうんですかね これから色んな経験すると思うんですけど 忘れないでください」
童貞「初めてなので 絶対 忘れないです……」
一ノ瀬アメリ「ありがとうございます 童貞卒業おめでとうございます」



