Hカップ巨乳のエステティシャンが童貞ちんぽの感想を聞かれて「硬いです(笑)」【SODクリエイト】

美女

SODクリエイトの人気シリーズ「マジックミラー号で筆おろし」。今回は街で声を掛けられた4人の美女がマジックミラー号に乗車。どのチャプターも流れは共通で、コート姿の童貞くんが脱衣すると、いきなり剥き出しの童貞ちんぽが飛び出してくるサプライズドッキリからスタート。突然の童貞ちんぽに、驚きで黙り込んでしまう人もいれば、嫌悪感を露にする人もいて4者それぞれの反応の違いを楽しむことが出来ます。

チャプター1のエステティシャンれなさんはノリの良い人柄の持ち主で、突然の童貞ちんぽに「えっ!? ちょっと 服着てない(笑)」と笑い声。続いての本番筆おろしでは騎乗位の最中に童貞ちんぽの感想を聞かれて「硬いです(笑)」と再び笑っていました。

「童貞くんのオナニーのお手伝いしてくれませんか…」 街中で声を掛けた心優しい保母さん・美容師・エステティシャン・専門学校生がマジックミラー号で童貞くんを赤面筆おろし!

チャプター1

1人目はれなさん。23歳のエステティシャン。
仕事終わりに声を掛けられてマジックミラー号に乗車。

コートに素足の童貞くんと対面。
監督さんを交えて童貞事情を聞いていく。
監督「いつも ムラっとしたときはどうしてるんですか?」
童貞「もう AV観て1人で……」
れな「アハハ(笑)」

れなさんはノリの良い人柄の持ち主。
童貞くんに男として自信を持たせるため、童貞ちんぽをチェックしてくれることに。
監督「今まで童貞の人の見たことある?」
れな「ないです」
監督「たぶん違うと思うので それも1つ楽しんでいただければ」
れな「はい」
れなさんにとっても童貞ちんぽ初体験のシチュエーション。

童貞くんがコートを脱ぐと、いきなり全開の童貞ちんぽが飛び出してきて、
れな「えっ!? ちょっと 服着てない(笑)」
思わず笑ってしまうれなさん。

童貞くんに更に自信をつけさせるために、オナニーを見守ってくれる。
童貞「凄い……」
童貞くんはれなさんを目の前にして興奮を抑えられない様子。

監督「顔とかそんなに撮ってないので教えて欲しいんですけど 何本くらい見たことあるんですか?」
れな「何本くらい…… えっ 7本くらい」
監督「7本の中と比べると何か違いってあります?」
れな「違い──」
童貞ちんぽをまじまじと観察して、
れな「なんだろう 垢抜けてない(笑)」

監督さんから、童貞くんがオナニーで10年以上酷使してきた右手が腱鞘炎で限界なのでお手伝いをしてあげて欲しいと言われて、
れな「えっ 嘘だ(笑)」
と笑いつつも童貞ちんぽを握ってシコシコと動かしてくれる。

親密度を高めるために、2人っきりになって固定カメラでの撮影。
改めてお話したり、手を握り合う2人。
ここで童貞くんが意を決して「(キス)してみたいんですけど……」と告白。
一方のれなさんも童貞くんの熱意を受け取って頷き、キスを受け入れてくれる。

キスで盛り上がる2人。
続けてれなさんが背後の通行人や車を気にしつつも脱衣してくれる。
このタイミングで監督さん、カメラさんが撮影に復帰。

上着を脱ぎ、れなさんのHカップ巨乳が露になる。
ブラ越しでもその大きさが伝わってくるほどの圧倒的な存在感。

ブラも外して生パイ揉み。

童貞くんにおまんこ愛撫のテクニックを指導。
指入れさせて、
れな「(クリトリス)なめるのも一緒にしてみたりとか」

童貞くんがれなさんに応えて、指入れとクンニを同時に行うと、
れな「あっ! んっ……!」
思わず感じてしまうれなさん。身体が「ビクン」と震えるのと同時にHカップ巨乳も「プルン」と波打つ。

れな「じゃあ 私が責める?」
童貞「はい お願いします……」
攻守交代してれなさんが責める。
ギンギンの童貞ちんぽを握って、
れな「フェラ 初めて?」

童貞ちんぽフェラ。
舌先で亀頭をレロレロ→竿を咥えてねっとりストロークするフェラテク。

ここで童貞くんが最後の告白。
童貞「(セックス)してみたいんですけど……」
れなさんは童貞くんの言葉に苦笑い。とはいうものの頷いてくれる。

ゴムを着けて騎乗位で挿入。
れな「いきますよ」

れな「(ちんぽ)大丈夫ですか?」
童貞くんを気遣いながら徐々に杭打ちピストンの速度を早めていく。

監督さんから童貞ちんぽの感想を求められて、
れな「硬いです(笑)」

そのまま責めると、童貞くんは堪らず発射。
れな「イッちゃった?」

ちんぽからゴムを外すと、そこには大量の精子が溜まっている。
監督「どうでした 筆おろしは?」
れな「意外と良いですね」

監督「(ゴム)記念に持って帰ります?」
れな「それはいいかな(笑)」
最後は皆で大笑いして和みムードに。

チャプター2

2人目はみなこさん、24歳。お仕事は美容師。
監督「お仕事されて どれくらいになるんですか?」
みなこ「3年目ですね」
監督「3年目だと どれくらいの地位になるんですか? 最初は大変だと思うんですけど」
みなこ「一応 スタイリストになりたてって感じです」

童貞くんと対面。
コートの下は素っ裸だと知らされて、
みなこ「えっ 本当に!? それって……!(笑)」
と大笑い。

続いて童貞ちんぽチェック。
童貞くんがコートを脱ぎ、童貞ちんぽが全開になると、
みなこ「………!」
みなこさんは恥ずかしさと驚きで黙り込んでしまう。

オナニー鑑賞。
その最中、監督さんから童貞くんに対する応援メッセージを求められて、
みなこ「おちんちん頑張って」
と戸惑いつつも応えてくれる。

童貞ちんぽを手コキ責め。
みなみ「テカってきた」
童貞くんはみなみさんに手コキされて興奮。亀頭から我慢汁を溢れさせ、みなみさんの手をヌルヌルにしてしまう。

乳首をなめてから攻守交代、童貞くんに脱衣させる。
童貞くんがブラをめくると、色白の美乳が露になる。

パイ揉みと乳首なめで責められて、
みなみ「あっ! んっ……!」
と思わず感じてしまう。

みなみ「おちんちん なめていい?」
童貞くんが頑張ったご褒美としてフェラでお返ししてくれる。

手マンとクンニを教えてからゴムを着けて正常位で挿入。
みなみ「凄い おっきいです……!」
一生懸命に腰を振る童貞くんを見つめながら、童貞ちんぽの大きさを褒める。

騎乗位→バック→正常位→立ちバック→背面座位→フェラで口内射精。
そのままお口に溜まった精子の感想を求められて、
みなみ「濃い」
と一言。

チャプター3

3人目はゆきなさん。アニメ系の専門学校に通う20歳。
監督「ゆきなちゃんがアニメのキャラクターみたいですね 髪型とか 」
ゆきな「そうですか?(笑)」

童貞くんと対面して童貞ちんぽチェック。
童貞くんがコートを脱ぐと、皮を被った包茎童貞ちんぽが飛び出してきて、
ゆきな「えっ? えっ? えっ? どうしよう どうしよう……!」
ゆきなさんは思わず手で顔を隠してしまう。

オナニー鑑賞。
童貞くんはゆきなさんのスカートとニーソの間から露出する絶対領域に興奮。
亀頭の先端から我慢汁を溢れさせてしまう。
監督「見える? 嬉し涙」
ゆきな「凄い……」

オナニーする童貞くんにえりなさんが応援メッセージ。
童貞くんの耳元で「頑張って」と囁いてくれる。

童貞ちんぽフェラ。
まずは亀頭に軽く口付けすると、童貞ちんぽが興奮で「ピクピク」と動く。
ゆきなさんはそんな童貞ちんぽの様子を興味深げに観察。

ゆきな「コレ 凄い気になりますね(笑)」
今にも床に零れ落ちそうな我慢汁に笑みを浮かべる。

我慢汁はそのままでガッツリ咥えてくれる。

ゆきなさんも脱衣して微乳を揉ませながらお話。
ゆきな「フェチとかある? おっぱいが好きとかお尻が好きとかあるけど」
童貞「おっぱいに挟まれてみたい……」
ゆきな「そう…… おっきかったら良かったんだけど ごめんね(笑)」

謝るゆきなさんでしたが、童貞くんの希望をしっかり叶えてくれます。
ゆきな「どう?」
童貞「凄いいい香りがします……」
ゆきな「匂い言われると恥ずかしい(笑)」

続いてクンニさせて、
ゆきな「上手……!」
童貞くんの積極的な舌使いを褒める。こう言ってもらえると童貞くんも男として自信が持てます。

再びフェラ→ゴムを着けて騎乗位で挿入。
ゆきな「痛かったりしたら言ってね」
と童貞くんを気遣いながらも杭打ちピストンでガンガン動く。

挿入して1分40秒ほどで童貞ちんぽが萎えてしまったので一旦抜くと、
えりな「えっ!? 嘘?」
童貞くんはすでに射精済み。えりなさんはゴムの先端に溜まった精子を見て驚く。
えりな「言ってくれれば良かったのに 出ちゃって……」
童貞くんは挿入してから50秒足らずでイッてしまったそう。

最後は筆おろしの感想を聞かれて、
えりな「なんだろう 守ってあげたいっていうか 応援してあげたいみたいな(笑)」
と不甲斐ない結果の童貞くんを笑いながらもエールを送ってくれます。

チャプター4

4人目はまりこさん、21歳。お仕事は保育士。
仕事終わりに声を掛けられたということで、声色が細く、少しお疲れ気味の印象を受けます。

早速童貞くんと対面して童貞ちんぽチェック。
童貞くんがコートを脱ぐと、いきなり剥き出しの童貞ちんぽが出てきて、
まりこ「えっ ちょっと……」
嫌悪感を全面に出すまりこさん。童貞くんにはもちろん、監督さんにも軽蔑の視線を送る。

オナニー鑑賞。
まりこさんは童貞くんを冷たい表情で睨みつける。

童貞ちんぽを恐る恐る手コキ。
監督「どうなってます 今?」
まりこ「硬くなってきました……」

童貞ちんぽフェラ。
まりこ「どういう風にしたらいいんですか?」
童貞「……お願いします 任せます」
監督「やってもらったことないから お願いのしようがないので」
まりこ「そっか」

まりこ「いきますね」
フェラの間、まりこさんは不安そうな表情で童貞くんを見上げる。

キャミソールの上からパイ揉みさせながらキス。
ここでまりこさんの様子に変化が起きる。
先程までの気乗りしない態度から一変。自ら童貞くんの舌を求め、荒い息遣いで感じ始めてしまう。
仕事終わりで溜まっていたフラストレーションが童貞くん相手に決壊してしまう感じが良いです。

見せつけるようにしてキャミソールを脱ぐまりこさん。
続けてブラ越しに激しくパイ揉みさせて、
まりこ「ねえ ブラの外し方わかりますか?」

まりこ「外したことないでしよ? ウフフッ」
童貞くんに甘えるように抱きつき、背中のホックを外してもらう。

全開になった微乳を童貞くんに吸われて、
まりこ「あっ んっ……!」
と身体を震わせながら感じてしまう。

フェラ→クンニ→69。
まりこ「んっ! んんっ! うぅ……!」
童貞ちんぽを咥えたまま喘ぎ声を漏らす。

性欲を抑えきれないまりこさん。
ゴムを使わず正常位で生挿入させて、
まりこ「動かして 奥」
と童貞くんに腰を振らせる。

騎乗位。
まりこ「おっきい……!」

対面座位。
お互い性器を擦り合わせるように動いて、
まりこ「あっ!それ! 気持ちいい!」
まりこさんは童貞くんを切実な表情で見つめながら感じまくってしまう。

フィニッシュはまりこさんが童貞ちんぽが折れてしまいそうな程激しく動いて、
童貞「イキそう」
童貞くんは堪らず中出し。
まりこ「出ちゃった……?」

まりこ「凄い濃いの出た……」
監督「大丈夫? 中で出しちゃって」
まりこ「なんか 私も楽しくなっちゃって……」

中出しという結果にまりこさんは我に帰ってしまう。
最後は不安そうに身体を縮ませる姿をカメラが映し出して撮影終了。

作品詳細ページ

「童貞くんのオナニーのお手伝いしてくれませんか…」 街中で声を掛けた心優しい保母さん・美容師・エステティシャン・専門学校生がマジックミラー号で童貞くんを赤面筆おろし!
「童貞くんのオナニーのお手伝いしてくれませんか…」 街中で声を掛けた心優しい保母さん・美容師・エステティシャン・専門学校生がマジックミラー号で童貞くんを赤面筆おろし!